2017年8月18日配信「週刊0510のおススメ舞台」

 

 


2018年8月17日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

大井の帝王・的場文男騎手
(wikipedia)

 

――遂に……!

本因坊師「何や? 日大の田中理事長が観念して辞任でもしたのか?」

――そんなわけないでしょ。暑さで脳みそが沸いてるんじゃないですか?

本因坊師「最近、ボケ気味なのは確かじゃが…」

――的場文男騎手ですよ。御年61歳の“大井の帝王”が地方競馬最多勝記録の7152勝を達成したんですよ。

本因坊師「ホ〜ッ!――大したもんじゃな。的場といえば、馬の背中でピョンピョン跳ねながら手綱を握る騎手だろう」

――よく知ってますね。

本因坊師「ワシだって、若かりし頃は、チョイとした馬券師として知られたからな。的場ぐらいは知っとるよ。もう幾つになったんだい?」

――61歳ですよ。61歳で現役というのも立派ですが、そのうえで日本最高記録ですからね。馬券を買ったことがない人でも、凄いと思うはずですよ。

本因坊師「老いてますます盛ん也!―—ワシも的場騎手には負けておれんな」

――(老師には、今以上、盛んになられては私が迷惑なんですけど…)そうですね( ´艸`)

本因坊師「何や、不服そうな顔をして…」

――日本プロボクシング連盟の山根明・終身会長が辞任しました。

本因坊師「テーマソングがゴッドファーザーのサングラスの爺さんだな」

――♪よせば いいのに〜♪――テレビに出ずっぱりで、過去のマル暴との付き合いや出自を堂々と広言。「男山根、ドン山根は、他人にとやかく言われて辞めるようなヤワな男じゃない」と開き直っていたのですが…。

本因坊師「立派じゃないか、歴史の男らしくて!――どこかの大学の親方なんか、未だに逃げ回っているんだから、それに比べれば、いい悪いは別にして、男・山根の潔さは評価すべきだと思うぞ」

――ボクシング連盟も1億円近い補助金を貰っているんですよ。過去の話にしろ、トップがマル暴関係者じゃ、さすがに拙いでしょ。

本因坊師「しかし、義理と人情を大切にするこの国にあって、人の上に立つ人間で、濃淡はともかく、過去に『マル暴と関係したことは一切ない、私は真っ白です』と言える奴なんか居ると思うか!――総理大臣ですら、暴力団との関係を国会で云々されたし、総務大臣なんか旦那が元マル暴じゃないか。鈴木スポーツ庁長官が山根会長に辞任を勧告したらしいが、エエ恰好するのも程々にすべきだな」

――( ´艸`)頼りないことこのうえない鈴木長官らしいコメントですね。

本因坊師「1億で辞めんかい言うて、100億も出しとる日大のトップにはダンマリ!(*_*)――つい最近までマル暴とズブズブだったのは周知の事実だし、それより何より、10年間も大学をいいように差配してきた田中理事長には、文科大臣直々にレッドカードを出すべきなのに、完全にスルー。高校野球の開会式で、心に響かない挨拶なんかしとる場合じゃないだろ。バ〜タレが!(*_*)」

――御意、御意!

 

 

 

 

 

 

 


2018年8月16日配信「東京仙人島週間mini情報」<連載>

「かつてオウム真理教のようなカルトに走った社会に不満や不安、生きづらさを抱く人々が、今は少なからずヘイトに流れている。その動きを助長しているのが、安倍首相による意識的な社会の分断です。昨年の都議選の『こんな人たち』発言に象徴される“内なる敵”と、中国や北朝鮮の脅威をあおり続けた“外なる敵”づくりには、常に差別意識がつきまとう。政治的に差別を生み出し政権浮揚に結びつけているとしか思えません」(斎藤貴男・日刊ゲンダイ7/28

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

<社会>

 

★「日銀もデータ偽装病に罹患⁉」…うっかりor故意?―—日銀が資金循環統計に個人の投資信託保有額33兆円も過大計上の大ポカ。

 

★「構図は日大と同じ⁉」「日本ボクシングを再興する会」の333人が「日本ボクシング連盟」(山根明会長)のパワハラ、八百長、補助金の不正などを糺す告発状。

 

◆「出てくるだけ田中某よりマシ?」…渦中の山根明・日本ボクシング連盟会長が顔出しでハチャメチャ反論の巻。

 

★「黒ネコ詐欺!」「ヤマトHDの子会社「ヤマトホームコンビニエンス」が引っ越し料金を水増し、2年間で31億円の過大請求。

 

◆「最後の抵抗!」…普天間飛行場移転阻止のため翁長雄志沖縄県知事が移転先の埋め立て承認撤回手続きの開始を明言。

 

★「アッパレ、稲門会コンビ⁉」…東京地検特捜部が東京医大裏口入学事件で逮捕・起訴した佐野太科学技術・学術政策局長(理工学部卒)に続き川端和明国際統括官(政経学部卒)も収賄容疑で逮捕。

 

◆「男尊女卑医大!」東京医大入試女子受験生の点数を一律減点で合格者を調整。

 

★「責任者出て来い!(*_*)」…経産省主管の「石油天然ガス・金属鉱物資源機構」がカナダのガス田に出資した800億円がムダ金に。

 

◆「異議あり!(´;ω;`)ウゥゥ」…関東学生アメリカンフットボール連盟が下した永久追放処分に内田正人元日大アメフト部監督白井奨コーチが異議申し立て。

 

★「単なるセレモニー!」「日大アメフト問題」を調査したヤメ検弁護士総動員の第三者委員会が、期待外れの緩んだ調査結果を報告。

 

★「狙いは理事長の首⁉」…関東学生アメリカンフットボール連盟が日大フェニックスの18年度の公式戦出場を認めぬ決定

 

★「声はすれども姿は〜」…「学生ファーストの原点に立ち返って〜」――日大・田中英寿理事長が公式サイトで初の謝罪も続投宣言。

 

★「日大再生委員会の設立を〜」…「ガバナンスが狂っている」――牧野富夫・元日大副総長が記者会見で田中永寿理事長ら理事全員の辞任を要求。

 

◆「風前の灯?」…金欠病で岡山理大はじめグループ大学が軒並み赤字の加計学園に経営不安説?

 

★「ごますりマガジン!」…政権忖度記事満載の「NHK肝煎りのネット誌「政治マガジン」に悪評嘖々。

 

「場所も時間も不明でも〜」…東京高裁が「今市市女児殺害事件」で勝又某被告に1審通り無期懲役の判決。

 

★「戦々兢々⁉」秋元某氏の増資引き受けでインサイダー疑惑が囁かれる「KEY HOLDER(JQ)に証券取引等監視委員会(SESC)がロックオン!

 

 

<政治>

 

★「咬ませ犬太郎」…すっかり宗旨替えした河野太郎外相が自民党総裁選に出馬の噂。

 

★「見え見えのポーズ?」…シンガポール訪問中の河野太郎外相李容浩北朝鮮外相と会談も廊下で立ち話だけのお粗末。

 

★「比例区はバカばかり!」「同性愛は趣味みたいなもの」―—杉田水脈衆院議員のLGBT発言に続いて今度は谷川トム衆院議員(近畿・比例)がアホンダラ発言。

 

★「クレイジー朋美」「憲法教という新興宗教」――稲田朋美前防衛相のツイッター発言に国会議員の憲法擁護義務違反の声、続々。

 

◆「まさかの落選⁉」…東京五輪の開閉会式の統括責任者に有力視されていた秋元康氏に代わって狂言師の野村萬斎氏の就任が決定。

 

★「退職金は5000万円超!」…嘘とお惚けで安倍首相を守った柳瀬唯夫経産省審議官が晴れて役人生活を全う。

 

◆「無罪放免!」…自民党が「森友学園事件」で偽証連発の佐川宣寿・前国税庁長官の告発を見送り。

 

★「国会議員の恥さらし!」「LGBTのカップルには生産性がない」――自民党🌀杉田水脈衆院議員(中国ブロック比例)の傍若無人発言が国際問題化の兆し。

 

◆「ヒステリック知事!」…ブラジル訪問中の三反園訓・鹿児島県知事が案内役の女性に暴言。

 

 

<企業>

 

★「偽装ローストビーフ⁉」…消費者庁が形成肉使用のローストビーフ使用の「日本マグドナルド」に景品表示法違反の措置命令。

 

★「氷山の一角」…金融庁商品取引等監視委員会が長期国債先物で相場操縦の三菱UFJモルガンスタンレー証券に2億1837万円の課徴金。

 

◆「地銀救済」…日銀が金融政策の一部修正は、愚策のせいでアッアップの地銀救済策
 

★「会社のカネは俺のカネ!」鈴木崇宏・ジャストプランニング社長(JQ)が子会社使って1億8000万円を横領。

 

◆「父娘戦争の果てに…」…業績急降下で連続赤字の「大塚家具」の身売り?で「TKP」とや台湾資本が名乗り。

 

 

<海外>

 

★「脳天ファイラー」米トランプ大統領がセッション司法長官にロシア疑惑の捜査中止を要求。

 

 

<訃報>

 

🌸松下康雄・元日銀総裁が死去。享年92。合掌。

 

🌸及川順郎・元公明党参院議員が白血病で死去。享年81。合掌。

 

🌸茨城県政のドン・山口武平元県議が死去。享年97。

 

🌸吉田公一元民主党衆院議員が肺ガンのため死去。享年77。合掌。

 

🌸日本画家の北野治男さんが肝ガンのため死去。享年71。

 

🌸歌手の叶修二さんが死去。享年66。合掌。

 

🌸穴吹義雄・元南海ホークス監督が敗血症のため死去。享年85。合掌。

 

 

 

 

 

 


2018年8月15日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 


2018年8月14日配信「5年で31億円の水増し請求は“詐欺⁉――正直申告もあまりの酷さに『ヤマトHD』に業務停止命令も?」<事件>

 

 

 「ヤマトホールディングス」(ヤマトHD)を激震が襲っている。

 国交省は、引っ越し費用の過大請求で、「ヤマトHD」本社を含む関係先の立ち入り検査に入る予定で、また既に、内部告発の相談を受けている警視庁は正式な告発状が出されれば、捜査に着手する予定だ。

 発端は『あかはた日曜版』が7月1日号で報じた子会社の「ヤマトホームコンビニエンス」(YHC)の常態化した引っ越し費用の水増し請求であり、それを受けての槇本元・YHC元四国支店長の記者会見だった。

 法人契約を結んでいる引っ越しの見積もりは、法人側が「YHC」を信じてまともなチェック作業をしないのをいいことに、引っ越し荷物の総量を多くし、その分、料金を水増し。それが組織的に行われている――。

 衝撃的な会見だったが、取り上げるマスメディアは少なかった。

 告発者はひとり。それも四国という地方で発覚した疑惑であり、「ヤマトHD」という1兆5000億円企業からすれば、1件あたり10万円の引っ越し荷物を例えば20万にする水増し請求は、それほど大きな疑惑とは受け止められなかった。

 むしろ、早めに手を打とうとしたのは「ヤマトHD」サイドである。

 7月24日、国交省記者クラブで記者会見を開き、記録の残る2016年5月から今年6月までに、約12万4000件の邦人向け引っ越し件数のうち、約4割に当たる約4万8000件(2640社)で不適切な請求があり、過大請求総額は約17億円にのぼることを明らかにした。

 会見には山内雅喜・ヤマトHD社長が出席、「事前の見積額でそのまま請求、過大になってしまった」と説明し陳謝。「詳細は第三者による調査委員会に委ねる」として具体的な説明は避けたが、「組織的な犯罪ではない」と、そこは強調した。

 槇本元支店長の会見をほとんどのマスメディアが無視しただけに、謝罪会見で初めて「水増し請求」の事実を知った国民は多く、実際、多くのメディアがトップニュースで扱った。

 昨今の財務省や文部科学省、あるいは日本大学や東京医科大学などの不祥事に見舞われた「官・学」が、逃げに終始したことを考えれば、トップ自らが説明責任を果たした「ヤマトHD」は大企業としての矜恃を見せたと言えよう。

 また、7月31日には約17億円に加え、調査結果を踏まえて約14億円を見積もり、「過去5年で約31億円の水増し請求があった」と発表。「もっと遡るべきではないか」というメディアの批判に応えた。

 逆にいえば、こうした「先取り処理」は、ヤマトHDの危機感の現れだった。

 槇本氏が、最初に内部告発を行ったのは、8年前の法人営業支店長時代からだった。

 自分で獲得した法人客の引っ越し代金が水増しされていたのに気付いた槇本氏は、是正を求め、本社に直訴し、それは修正され、過大分は返金されたものの、担当幹部も担当者も処分されることなく、逆に上司の四国統括支店長に、「なんで通報するんだ!」と、食ってかかられる始末だった。

 ここから槇本氏の「たったひとりの反乱」は始まり、昨年、定年延長で続けてきたドライバー職を辞めるまで、会社側との折衝の場で指摘し続けた。

 8年に及ぶ告発が会社上層部に伝わらないハズはなく、逆に、無視したことが全支店、営業所に伝搬する結果となった。

 不正は、出発の支店である「発作業店」で行われるが、それを受ける「着作業店」でも不正が分かる仕組みとなる。

 少ない荷物で多くの請求が行われていることが分かるからで、「バレなければ水増しは許される」という文化を生んだ。

 紛れもなく「組織的」である。

 上司が「指示する」ということはなく、「バレなければ許される」という不正の蔓延であり、それは8年間、告発し続けた槇本氏の声を封印したことで始まり、そして大きくなった。

 国交省は、社内調査とは関係なく、貨物運送事業法に基づき、立ち入り検査。過大請求は全国128事業所のうち123カ所で発覚しており、「組織的不定」である疑いを強めているが、安全面を指導監督する立場の国交省が、顧客との取り引きにまで検査の範囲を拡大するのは異例だ。

 それだけ事態を重くみているわけで、「支店ぐるみの過大請求の事案」をもとに刑事告発がなされ、それを調べる警視庁の動きと合わせることになれば、「ヤマトHD」を大きく揺るがす事件に発展しそうである。【午】

 

 

 

 

 

 


2018年8月13日配信「沓掛龍之介の株式道場」<連載>

 

◆今週の日経平均株価の動向

 

 相場も夏枯れ気味、今週も22500円を中心に一進一退でしょう。長期投資銘柄として引き続き下値不安のない「日本コークス工業」(3315)、「地盤ネットHD」(6072)をポツポツ拾ってください。【龍】

 

 

☆中期推奨銘柄

★1813  不動テトラ
<東証1部・8月10日終値219円>



☆中期推奨銘柄

★5805  昭和電線HD
<東証1部・8月10日終値771円>



 

 

☆中期推奨銘柄

★5614  川金HD
<東証1部・8月10日終値476円>














 


2018年8月11日配信「週刊0510の特選レース」<週間レース社提供>

 

 


2018年8月10日配信「週刊0510のおススメイベント」

 


2018年8月9日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

五輪協賛1万円金貨

 

――「来年のことを言うと鬼が笑う」と言うのに2年も先の東京五輪の話題でテレビは持ち切りです。

本因坊師「利権にまみれた2週間程度の国際運動会で大騒ぎとは、つまらんのう」

――2020年の夏も今年みたいに暑いかどうか分からないのに、サマータイムがどうした、こうしたと、ピーチク、パーチク。あまりのバカらしさに、大抵のことには寛容な私も呆れています。

本因坊師「挙国一致、利権まみれ、疑惑に蓋の大イベント!ーーボランティアの名のもとに”志願兵”を募って、まるで戦争前夜みたいだな(笑)―—ヘタにオリンピックに反対しようものなら非国民扱いされるのが関の山。クレイジーな国やで、日本は!――かくなるうえはオリンピック期間中は、テレビの映らない場所に疎開しようかな( ´艸`)」

――賛成と言いたいところですが、いざ始まったら、老師は口とは裏腹に『ニッポン、頑張れ』と絶叫しながらテレビの前に座ってたりして?

本因坊師「無礼者!――武士に二言はないわい!」

――その言葉を忘れないでくださいよ。――ところで、先の死刑執行から20日目の7月26日に、残りの元オウム真理教幹部6人の死刑が執行されました。

本因坊師「1984年の教団設立以来34年。一体、オウム真理教団とは何だったのか?――肝腎なことは分らないまま、彼らはすべてを墓場に持って行ってしもうたわけや」

――しかし、13人もの死刑執行を命令したのが、六法全書も満足に読めない法務大臣だったというのが、何だかなあ?という気持ちにさせられます。

本因坊師「六法全書も読めない、読むのは役人の書いた原稿だけという腹話術大臣”だからこそ、エイヤとばかりに執行できたんだろう!( ´艸`)」

――平成に限ってだが、今回の13人で2度の法相在任中に命じた執行は、故鳩山邦夫氏の13人を抜いて〆て16人。“首斬り浅右衛門”ならぬ“ハンギングYOKO”が堂々のトップに躍り出ました。

本因坊師「この記録更新が名誉なのか、勲章なのか、分からんが、法相職なんか、『個別の案件については論評を差し控えます』で万事OKなのに、そのうえ新記録を樹立。“”飲み屋の女将”にしておくのは勿体ない人材じゃな(笑)」

――それより長野の愛読者から送られてきたスイカがあるのですが…。

本因坊師「ほう。この前の新潟のスイカも美味かったが、信州のスイカも美味いからのう。さっそくお相伴に与ろうかな」

――食い物の話をしている時だけ、老師は幸せそうですね。

本因坊師「悲しいかな、物欲、性欲、名誉欲が消え失せた現在、残るは食欲だけだからなあ(hihihi)」

 

――その前に、日本ボクシング連盟の山根ナントカいう爺さんがテレビで引っ張りダコになっていますが…。

 

本因坊師「そんなしょうもない話はスイカを食うてからや。さあ早う切ってくれ〜」

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年8月8日配信「週刊0510のおススメイベント」

 

 



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