2018年7月20日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

本文と関係のない鯵(wikipedia)

 

 

――(些か旧聞に属しますが)教団トップの麻原彰晃以下、オウム真理教の幹部7人の死刑が執行されました。

本因坊師「う〜む」

――地下鉄サリン事件以来、実に23年。長かったですね。

本因坊師「う〜む」

――どうしたのですか、「う〜む」ばかりで。体の調子でも悪いのですか?

本因坊師「体はどうもないのだが、恥ずかしながら懐具合が重症で、オウムどころじゃないんじゃよ」

――な〜んだ。金欠ぐらいで落ち込むなんて、老師らしくないですよ(〃艸〃)。そんなことぐらいで元気を失くしてるとチコちゃんに「ぼ〜っと生きてんじゃねえよ」って言われちゃいますよwww。

本因坊師「若いモンはエエけど、歳をとると何処で倒れるか分からんし、多少は持っていないと心細いもんやぞ」

――くよくよしないで一緒に歌いましょう。♪ボロは着てても 心は錦♪〜。

本因坊師「そんな歌ではアカンよ」

――じゃあ、これではどうですか。♪あ〜あ あの顔で あの声で 手柄頼むと妻や子が 千切れるほどに 振った旗〜♪

本因坊師「ありがとう。少しはマシになったよ。しかし…」

――元気が出てきたところで、さてと…。

本因坊師「最近の天気はどうも極端でイカンな」

――天気のことは、文字通り「お天道様の気分」。凡人、ふたりであれこれ言っても仕方ないと思うんですけど…。

本因坊師「じゃあ、何故、お天道様の気分がこんなに悪いんじゃ?」

――お天道様も金欠病なのかも…www

本因坊師「昔の人は『天変地異は人心の映し鏡』と言うたぞなもし」

――なるほど!渋いですねえ、その言葉。

本因坊師「『天変地異は治世の乱れ』という言葉もあるぞ」

――両方の言葉とも、今の世の中をピタリと言い当てていますね。ところで、新幹線のぞみ号事件然り、交番襲撃事件然り、座間アパート事件然りと、最近、まったく縁のない人を殺しておいて『殺すのは誰でも良かった』だなんてホザく輩が増えていますが、あんな理不尽な事件が多発するのも、やはり天変地異と関係あるんですかね」

本因坊師「あれは世の中に希望が持てず、行き先が見えない時代に起こる事件だ。加害者は、決してまともではないが、さりとて狂人でもない。実に厄介な種類の人間だが、こんな善悪の区別がつかない人間が増える原因を強いて挙げれば、社会に蔓延する『閉塞感』であり、社会に対する『絶望感』だろう」

――♪こんな社会に誰がした、トンコ、トンコ♪

本因坊師「そりゃあ、あの人だろうwww」

――あの人?

本因坊師「皆まで言わすな。空気を読め、空気を読めよ」

――と言うと、「俺が正義だ!」とばかりに、国民の大多数が信じないような説明で相手をはぐらかし、且つ、聞く耳持たず数の力で横車を押して恥じないあの人のことですか?」

本因坊師「『正義の定義』が根本から違うんだから…」

――でも、国民が選んだのですから…。

本因坊師「もう1回歌おうぜ、♪あ〜あ あの顔で あの声で 手柄頼むと 妻や子が 〜〜♪」

――ホント、英霊たちに申し訳ない今の日本ですね!(*_*)

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年7月17日配信「沓掛龍之介の株式道場」<連載>

 

◆今週の日経平均株価の動向

 

 6日の東京市場は、アナリストと投資家だけが過剰に反応。大きく下げましたが、一気に週末(13日)までマドも明け上昇。腰の強さを見せてくれました。もう一段高すれば当然、調整局面に迎えますが、ここぞと思った銘柄は果敢に押し目買いです。日経平均株価の上値メドは22750円、下値メドは22300円。引き続き下値不安のない「日本コークス工業」(3315)、「地盤ネットHD」(6072)が拾い場です。【龍】

 

 

☆中期推奨銘柄

★1813  不動テトラ
<東証1部・7月13日終値207円>



☆中期推奨銘柄

★5805  昭和電線HD
<東証1部・7月13日終値667円>



 

 

☆中期推奨銘柄

★5614  川金HD
<東証1部・7月13日終値459円>














 


2018年7月13日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

 

東京医大本部(Wikipedia)


――古い話で恐縮ですが、あと一歩だったのに…惜しかったですねえ(´Д⊂guyajii)

本因坊師「どないしたんや?」

――ベルギーに負けてベスト8に進出できませんでした(´;ω;`uuu)

本因坊師「ホ〜ッ、負けたんか!――それはそれはご同慶の至りで…(hihihi)」

――(憎まれ爺い世に憚る)チクショ〜、本田のフリーキックが決まっていたらなあ。

本因坊師「勝負は時の運。済んだことをグジャグジャ言うたらアカンがな。しかし、早く負けて、いっちゃん残念がっとるのは、嘘つきのあの人だろうwww」

――あの人って誰ですか?

本因坊師「まあ、まあ、まあ。――これで蹴球騒動騒から解放されたんじゃから夜更かしせんでいいじゃないか!( ´艸`kekeke)」

――もういいです。今後、老師とはサッカーの話はしませんから。

本因坊師「結構、結構、結構毛だらけ 猫灰だらけwww」

――さて、「かぼちゃの馬車事件」の裁判が始まりました。

本因坊師「オーナーは『銀行と不動産屋に騙された』と言い、銀行は『不動産屋とオーナーがグルで銀行を騙した』、不動産屋は『オーナーの資産運用と銀行の業績アップに協力しただけで自己責任だ』――暑い季節にサムイ裁判の始まりだな」」

――旨い話にホイホイ乗った被害者に落ち度はあるにせよ、融資するのが曲がりなりにも「銀行」だというので安心したんですかね?

本因坊師「銀行なんて気取ったところで、所詮は大きめのカネ貸し。水戸黄門、大岡越前を見てみい。両替商が善人だったら芝居にならんだろうwww」

――カネ貸しは悪党なのか、悪党だからカネ貸しになるのか…。

本因坊師「カネがないという相手の弱味に付け込んで、お客のカネを貸し込んで金利というカスリを取る商売だぞ。紳士の仮面を被った悪党にしかできんだろうwww」

――右を向いても左を見ても、カネ貸しの看板だらけ。今の世の中、悪党の天下ですね。

本因坊師「今だけちゃうぞ。今も昔もや!」

――でも、悪党なのに、銀行が断罪されるということは、滅多にありません。

本因坊師「銀行ちゅうのは、イザとなったら組織的な犯罪でも、いつも『行員個人、顧客個人の犯罪』にする“体躱しの術”の達人だからなあ(〃艸〃)」

――「銀行員は真面目だという看板を盾に、その陰で悪事を働く」――ホントにタチが悪いですね。

本因坊師「そういう点では、暴力団の方が正直だわなwww」

――ところで、支援事業指定の見返りに、自分の息子を東京医大に裏口入学させた文科省の現役局長が、受託収賄罪容疑で東京地検特捜部に逮捕されました。

本因坊師「支援事業と引き換えに、出来の悪い息子を裏口入学させるとは、さすがは高級官僚。新手の裏口だなwww」

――笑ってる場合じゃないですよ。支援事業に指定されると3500万円もの補助金が出るんですから…。

本因坊師「自分の腹を痛めるのならともかく、畏れ多くも税金でとは、公僕以前に人間としての矜持もヘチマも関係な〜い!――並みの神経ではできん天下の大罪やぞう( ´艸`)」

――感心している場合じゃないでしょ!(*_*)

本因坊師「出来の悪い子を何とかしたいと願う親の気持ちは分からんでもないが、裏口で入れたかったら自分のゼニで堂々と、やらなイカンわな」

――これは異なこと!――老師らしからぬ寛容なご意見。老師は裏口入学を肯定するんですか!(# ゚Д゚)

本因坊師「そんなん、大学に限らず幼・小・・中・・高。バレないだけで、どこの学校でもやっとることやないかwww」

――老師の意見に百歩譲るとして、患者の命を預かる医学部だけは勘弁して欲しいんですけど…。

本因坊師「異議あり!入学試験の点数がエエからというて、必ずしもGood Doctorになれるとは限らんだろう。『医は仁術』――論文書きならいざ知らず、手術なんて頭の程度より手先の器用さが大切だし、町医者だったら患者に安心感を与える人間性が必要だろう」

――ああ言えば、こう言う。まったく頑固なんだから。

本因坊師「『悲劇は誤解と錯覚から生まれる』――浮世というのは、突き詰めて考えると、実に他愛ないもので動いとるんんじゃなあ( ´艸`)」

――?????

 

 

 

 

 

 

 


2018年7月5日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」<連載>


禁煙知事(☚wikipedia)

 

 

本因坊師「ゲボッ、ゲボッ、オエ〜ッ(*_*)」

――また🚬を吸って…。「武士に二言はない」って大見得切って禁煙宣言したくせにダメじゃないですか。

本因坊師「“禁煙知事”の横暴に対する反抗だよ」

――確かに、🚬を親の仇のように忌み嫌う小池百合子都知事の姿勢は異常ですが、だからと言って…(*_*)

本因坊師「『都民ファースト』『希望の党』もグズグズだし、豊洲市場も未だにスッキリしないというのに、何をやっとるんだ、あの知事は!――東京を禁煙都市にすることに何の意味があるんだよ、まったく」

――汚いなあ。唾を飛ばさないでくださいよ!

本因坊師「60%以上もの税金を取っとるくせに、喫煙者に感謝するならともかく、まるで非国民扱いするなんておかしいだろ」

――都民の健康被害を考えてくれてるんですから、そこまで言わなくても…。

本因坊師「大きなお世話だよ。学歴詐称を指摘されるような知事につべこべ言われる筋合いはないわい!」

――そういえば、「カイロ大学主席卒業は大盛ツユだく」だと、どこかの週刊誌が書いてましたね。

本因坊師「都民の健康を云々するのなら、車の排気ガスの方が遥かに問題だろ」

――そらまあ、一理ある指摘ですが…。

本因坊師「いくら希望の党の失敗で国政の場への復帰が難しくなったからと言って、🚬にヒステリー婆みたいに八つ当たりする姿勢が気に入らんのじゃよ」

――そんなにカリカリしないで。🚬だって高いし、その分、貯金したらいいじゃないですか。

本因坊師「🍷も昔みたいに飲めないし、🏇も手許不如意で年に数回、まして🚺なんか遥か大昔の思い出。――残ったのは🚬だけじゃないか。静かな部屋で紫煙をくゆらせながらワグナーを聞く。ひと仕事終わった後、満足感に浸りながら一服する。――年寄りに残された数少ない至福の時間を奪うなんて、敬老精神に欠けた“みどりのオバサン”にはウンザリだな」

――みどりのスカーフをなびかせて都知事に当選した時には、天下を盗る勢いだったのに、今は滅多にメディアに取り上げられることもない枯れかけた“カスミ草”。渡り鳥政治家の末路は、哀れの一語に尽きますね。

本因坊師「『策士策に溺れる』――確固たる信念も胆力もないのに、魑魅魍魎が跋扈する政界で調子に乗り過ぎた報いだ。要するに彼女には、少しばかりの『才能』はあったが、リーダーにもっとも必要な『徳』がなかったということだわな」

――なるほど!

本因坊師「『才能ある人間にはカネを、しかし権力は徳ある人間に』――どうや。ピタッと決まっただろ!( ´艸`)」

-――お見事、決まりましたです!👏パチパチパチ👏

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年6月30日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

(☚wikipedia)

 

――老師、これを見てください。

野党「森友学園との交渉記録あるんじゃないの?」
政府「ないよ」→ありました

野党「改ざん前の森友決裁文書あるんじゃないの?」
政府「わからない」→ありました。

野党「加計学園の総理のご意向文書あるんじゃないの?」
政府「怪文書だよ」→ありました。

野党「裁量労働のデータの元調査票ないの?」
政府「捨てた」→ダンボールいっぱいありました。

野党「南スーダンでの自衛隊日報、3年保存なのにほんとに3ヶ月で捨てたの?」
政府「捨てちゃった」→ありました。

野党「2009年2月に沖縄に核貯蔵するアメリカの提案を容認したよね?」
政府「そんな発言はない」→ありました(メモがアメリカで発掘される)。

野党「特定秘密保護法の逐条解説作ってないの?」
政府「ないよ」→ありました(強行採決前日に開示)。

野党「愛媛県・今治市・加計学園と柳瀬唯夫首相秘書官は面会してたの?」
政府「会った記憶はない」→面会記録「首相案件」文書ありました。

野党「4/28の交渉記録あるんじゃないの?」
佐川「廃棄した」→近財「作成した記憶がありました」


本因坊師「よくできとるやないか!」

――実は、人気ブログ「ネットゲリラさん」から拝借してきた政府の嘘つき一覧表です(テヘヘ( ´艸`))

本因坊師「そやけど随分と嘘をついたもんだなあ。テンコ盛りどころか、嘘のスカイツリーやないか(*_*)」

――(何ですか)、そのスカイツリーというのは)ほとんどが安倍首相を護るための嘘なんですけど、その安倍首相は総裁選3選を目指して頑張っているんですから…。

本因坊師「昔の自民党だったら必ず我こそは!という対抗馬が出たもんじゃがなあ…」

――目下のところ、石破某、岸田某、それに野田某女の名前が取り沙汰されていますが…。

本因坊師「皆さん、お育ちが良すぎるのか、それとも身を挺して首相の座を奪い取るガッツがないのか、影が薄い気がするんじゃが…www」

――確かに。このままでは“恐怖の3選”が現実のものになりそうですよ。

本因坊師「『モリ&カケ&スパ』――普通なら内閣が3つも4つも吹っ飛びそうなスキャンダルがあるのに、野党もだらしないが、それ以上に罪深いのは自民党の各議員だ」

――こうなりゃ、安倍首相以外だったら、誰がなってもマシじゃないかとさえ思ってしまいます(〃艸〃)。

本因坊師「組織というのは『カネと人事』を握った者が勝つとはいうものの、いくら何でも、いくら何でも非道すぎるだろう」

――(ハテ、いつかの委員会で聞いたような?)まったくです!

本因坊師「ところでモナ豪志がどうした、こうしたと喧しいが、何や?」

――昨年の衆院選の最中に、「JC証券」とかいうグリーンシート制度の主幹事業務を務める証券会社から5000万円用立ててもらったことが問題になっているようです。

本因坊師「JC証券?――それって破綻寸前、近々のデフォルトまで囁かれている『JCサービス』の子会社じゃないのか?」

――さすがは老師、よくご存知ですね!

本因坊師「モナ豪志もアカンなあ。あんなインチキ会社からカネを引くなんて、脳ミソが沸いとるんと違うか!(#^ω^)」

――旧民主党時代は、そこそこ期待されていたのに、その後、希望の党に移って、現在は無所属。事件の転びようでは政治生命も終わっちゃうんじゃないですか?

本因坊師「億単位のカネで問題になるのなら、まだ見どころもあるが、『JCサービス』みたいな詐欺会社からカネを融通して貰うようでは、残念ながら終わったなあ(´;ω;`)ウゥゥ」

――男前ですから、三島、伊豆の国、富士、御殿場などのおばちゃんたちには圧倒的な人気があったのにねえ。

本因坊師「『色男、カネと力はなかりけり』――静岡5区の親衛隊は、さぞかし😞しとるだろうなあ」

――しかし、万年ピーピー会社の「JCサービス」に、よくも5000万円のカネがありましたね。

本因坊師「どうせ太陽光ファンド名目で集めた出資金の横流しだろう」

――もし、それが事実なら単純な金銭貸借で済まないんじゃないですか?

本因坊師「現段階で決めつけるのは早計だが、穿った見方をすれば、行政から太陽光発電に必要な許可を貰うための“無心”だとすれば、贈収賄事件に発展するかもしれんぞ」

 

―ー太陽光発電の所管は経産省ですよね。リッチマンなので、まさかとは思いますが、“紀州のトッチャン大臣”は関係ないでしょうね。

 

本因坊師「オッ、珍しくエエ点を突くやないか!」

 

―ーギョッ!マジっすか(*_*)――もし、事実なら大変じゃないですか!

 

本因坊師「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ!――政治家たるもの、与党も野党もカネには目がないからのう( ´艸`)」

 

――金額は小さくても、現職大臣まで波及するとなると由々しき事件です。いつも老師が仰っていることですが、権力というのは『法律』という打ち出の木槌を振り回して私腹を肥やす不条理極まりない怪物ですね。――合掌!」

 

本因坊師「ヒヒヒ。人生色々、ましてや政治の世界は総天然色、何があってもおかしくないからのう!( ´艸`)( ´艸`)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年6月28日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

エエかげんにせんかい!
(wikipedia)

 

――ヘイヘイヘイ。我らが「サムライJAPAN」が堂々の2対1でコロンビアに勝利!――どこのどなたさんですかね!日本が負けるだなんて偉そうに言ってたのは( ´艸`)

本因坊師「ン?何の話やねん」

――(また始まった、得意の似非健忘症が!)あ〜あ。老師は日本がボロ負けすると断言していたじゃないですか。

本因坊師「記憶にないが、そんなこと言ったかな?」

――誰かさんの真似をしないで下さいよ。

本因坊師「誰かさんて誰やねん?」

――最近、その手の輩が増えて迷いますが、代表格は安倍某を筆頭に、佐川某柳瀬某、さらにはこの前ようやく記者会見をした加計某ですよ。

本因坊師「コラッ、あんな嘘つき野郎たちと一緒にするとは、無礼者め!!(# ゚Д゚)――それが師匠に対する弟子の言葉か!(# ゚Д゚)」

――間違いは間違いです(キリッ)!間違いに恩師も弟子もありません。老師は、いつも『過ちては改むるに憚ることなかれ』って言ってるじゃないですか。

本因坊師「そうだったかな(´;ω;`)――最近は物忘れが酷くてなあ」

――最近の年寄りは、すぐに年齢のせいにして、タチが悪いなあ!

本因坊師「それはそうと、穴見ナントカいう、大分の3回生議員が要らんこと言うたらしいなあ」

――(話をすり替えてズッコイなあ)厚労委員会にわざわざ足を運んでもらった肺ガンを患っている参考人に「いいかげんにしろ!」と、数回ヤジを飛ばしたんです。

本因坊師「酷いなあ」

――九州で「ジョイフル」なるファミレスチェーンを経営していることで、禁煙、禁煙言われると客足が落ちることを心配していたんですかね。

本因坊師「バカでもチョンでも国会議員だろう。家業の売り上げが落ちるのをを懸念してヤジを飛ばすとは、品格最低。究極の瓶詰頭と言うしかないのう」

――こんな知能程度でも国会議員になれるんですから…(*_*)

本因坊師「まあ、総理大臣や財務大臣が、あの程度だからなあ( ´艸`)」

――腹が立つといえば、加計学園・加計孝太郎理事長の記者会見には、思わずオシッコをチビりそうになりました。

本因坊師「ワシならウンコ漏らしてたかもなwww」

――(汚いなあ!)しかし、せっかくの初会見なのに、世間の目が大阪地震とサッカーに向いているドサクサに紛れて、しかも地元マスコミだけを集めて強行するなんて卑怯千万。陰湿、姑息すぎますよ。

本因坊師「類は類を呼ぶ。――いかにも安倍首相の刎頚之友らしいやり方じゃないか( ´艸`)」

――嘘づくめで獣医学部を設立しておいて、形だけの「減給10%・1年」ですからねえ。呆れてしまいますよ。

本因坊師「会見は、地元新聞の『山陽新聞』が仕切ったんだろうが、その『山陽新聞』の親方が加計学園の理事だもん。そりゃあ、田舎にはよくある出来レースよ!(*_*)」

――あんな小賢しい会見をすると、かえって尾を引いて傷口を広げるのに分かってないんですね。

本因坊師「『税金を喰う奴の人相は、いずこも同じ、秋の夕暮れ』――いやはや、いやはや!――(^^♪ あ〜あ あの顔で あの声で 妻や子が 手柄頼むと 振った旗〜〜 (^^♪))

――(アレッ。いつもの傷だらけの人生じゃないんだ)分かりました、分かりましたので今日は、これにて終わります。

 

 

 

 

 

 


2018年6月20日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

(☚wikipedia)

 

――梅雨は鬱陶しいですね☂☂

本因坊師「何が鬱陶しいや。雨が降らなきゃお百姓さんが困るやろ。何でも自分中心に考えたらアカンといつも言うとるやろ、ボケナス!」

――あっ、今のボケナスなんていう言葉はパワハラですよ。

本因坊師「チッチッチッ☝☝――同じボケナスでも愛情のあるボケナスと、そうでないボケナスは違うんじゃ、ボケナス!」

――(まるでブラックカンパニーだな、ウチは。気を取り直して…)いよいよワールドカップ⚽が始まりましたね。

本因坊師「悪いけど、今回ばかりは、まったく興味なし!(´;ω;`)」

――いつもサッカーの試合を見ているのに、どうしてですか?

本因坊師「今回の日本チームには監督以下、溌溂さが希薄だし、選手全員に勝つぞ!という迫力が感じられんもんな」

――そんなことはないですよ。経験豊富な選手ばかりだし、イザ本番となったら、ビシビシ、ゴールを決めてくれますよ。せめてベスト16、願わくばベスト8に入ってもらいたいですね。

本因坊師「何をお気楽なことを言うとるんや。良くて1分け2敗。まあ3戦3敗が順当なところやろ」

――ひどいなあ。天邪鬼どころか非国民ですね、老師は!

本因坊師「ばかやろう!――非国民は、たかが玉蹴り大会で国民を煽って暴利を貪っている『電通』だろうよ」

――(話題を変えて)ところで、今度こそ無罪と期待していた袴田事件の再審請求が東京高裁で棄却されました。

本因坊師「ひょっとしたらと、少しは期待しとったんだがなあ(*_*)――近時の裁判所は検察以上に劣化が進行、三宅坂に目が向いた奇形ヒラメばかりになってしもうとるからなあ(´;ω;`)。――『疑わしきは被告人の利益』という刑事訴訟法の大原則も今じゃ、単なるお題目だな」

――紆余曲折がありましたが、初の米朝首脳会談が無事に終わりました( ^)o(^ )。

本因坊師「両者とも役者だし、仕込みのショーだもん。うまいこと行って当然の芝居に感心するなんて、お前もまだまだだなwww」

――共同声明は発表したものの「具体的なことは何も決まっていない」という批判の声が強いようですが…。

本因坊師「蚊帳の外に置かれたゴマメの歯ぎしり、犬の遠吠えの類いだな、そういう批判は!」

――ますます偏屈度数が増してますね、最近の老師は!

本因坊師「首脳会談にグダグダとイチャモンをつけて野郎は、外野どころか、球場にも入れん奴の戯言だな(*_*)」

――そりゃあ、朝鮮戦争が終結するのはいいことですが…。

本因坊師「世界は大きく動いとるんぞ。――今回の会談は近い将来、ベトナム、ドイツに続く最後の分断国家を合体させるための第一歩。はじめチョロチョロ、なかパッパ。そう短兵急に物事が進むはずがないだろう」

――なるほど。そういう見方もあるんですね。

本因坊師「しかし、大したもんやな、金委員長は。親子ほど年齢が離れとる超大国のボスを相手に五分で渡り合うんだから…」

――随分と北朝鮮の肩を持つんですね。

本因坊師「事実を言うとるんじゃ、ワシは。――『最大限の圧力』しか言わないくせに、トランプ大統領にお願いするばかりで命を懸ける気もない、どこかの国のリーダーに比べれば、幕内とフンドシ担ぎの差があるわな( ´艸`)」

――拉致問題はどうなるんですかね。

本因坊師「う〜ん。モリカケ事件に触れた労働新聞の記事がすべてだろうな」

――ン?

本因坊師「北朝鮮に限らず、足許の疑惑をウソばっかりついて誤魔化している指導者を誰が信用するんぞ!(# ゚Д゚)」

――じゃあ日朝会談は難しい?

本因坊師「残念ながら、万事に於いて徳がない安倍内閣の間は無理だろうな」

――そんなあ…‼(*_*)

本因坊師「お前なら、ついこの間まで喧嘩腰で喚いていたのに、急に揉み手しながら近づいてくるような奴を信用できるか!」

――(‥‥‥)

本因坊師「そんなことより、紀州のドンファン事件はどうなったんや?」

――知りませんよ!(# ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 


2018年6月16日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

 

 

――ケッタイな事件ですねえ。

本因坊師「何の話や。主語、述語、目的語をキチンと言わんと分からんやないか」

――(老師だってアレだ、コレだって言うくせに…ブスッ(*_*))「紀州のドンファン事件」ですよ。

本因坊師「スカタンTVが毎日のように放送しとる、あの事件かい?――ケッ!どうでもエエわい」

――(天邪鬼だなあ!)死因は覚醒剤の摂取によるものだそうですよ。

本因坊師「ふ〜ん。それで…」

――犯人は誰なんでしょうね?

本因坊師「知るか、そんなこと!」

――やっぱり、犯人は……?

本因坊師「そんなゲスな話題はさておき――『神戸市教育委員会事件』を俎上に乗せようぜ」

――神戸の教育員会で何か事件でもありましたかね?

本因坊師「ウッ!――ホンマに無知蒙昧の極みやなあ( ´艸`)――ネットで見てみい(*_*)」

――神戸・中3自殺メモ 「先生、腹くくってください」市教委、校長に隠蔽指示(神戸新聞)――この記事ですか?

本因坊師「グダグダ言わずに読んでみい」

 

――<事務処理が煩雑になる――。2016年10月に神戸市垂水区で起きた中学3年の女子生徒=当時(14)=の自殺を巡り、神戸市教育委員会の首席指導主事が当時の校長に、直後の聞き取りメモの存在を隠蔽するよう指示した理由は、遺族にとって「信じられない」ものだった。何度も訂正する機会はありながらうそにうそを重ねた対応に、市教委幹部らは「縦割りなど組織的風土の問題」とうなだれた。

問題の発端は、17年1月の情報開示請求だった。当時、一貫して遺族対応に当たっていた首席指導主事。市教委によると、メモは重要視していなかったとみられ、遺族に渡された資料に含まれていなかった。

同2月末、不審に思った遺族が改めて情報提供を求めたが、首席指導主事は当時の校長に「いまさら出すことはできない」などと隠蔽を指示したという。再度の情報開示請求や、第三者委員会の報告書完成が遅れることを恐れたとされ、遺族との関係悪化を心配した校長も同意した。

同3月に神戸地裁が証拠保全決定を出し、事態はさらに複雑化。提出しなくていいか尋ねた当時の校長に、首席指導主事は「先生、腹くくってください」と隠すよう促したという。さらに、こうしたやり取りについて、上司らに相談や報告をしなかった。

昨年8月、現校長がメモの存在を市教委に報告した後も、首席指導主事は「メモは存在しないはず」と答えたという。事態を把握した上司らも「内容は第三者委の報告書に反映されている」などと、メモを半年以上放置した。

遺族は「首席指導主事は遺族の窓口となる立場で、なぜこんな対応をされたのか信じられない」とし、市教委の一連の対応についても「本当に個人の責任なのか」と憤った。

一方、文部科学省は17年3月、いじめの重大事態の調査に関するガイドラインで、手書きのメモも公文書に該当する場合があるとして、保管を求めている。市教委は今回のメモが公文書に当たるか調べており、長田淳教育長は「(ガイドラインが出る前とはいえ)非常に不適切な取り扱い。コンプライアンス遵守も含め、組織を変えていきたい」とした。(広畑千春)>【6月3日・神戸新聞】



本因坊師「しかしまあ、こんな鬼畜にも等しい冷血人間が首席指導主事なんだから、世も末だわなあ!(´;ω;`)」

――「事務処理が煩雑になる」という理由で、教育委員会が率先して隠蔽工作を指示するなんて、どこまで根性が腐っているんでしょうかね。

本因坊師「人ひとりが命を絶っとるんぞ。それなのに組織的風土の問題とか、メモが公文書に該たるか、どうかなどとグダグダ議論。――クソ野郎ばっかりだな!😠」

――どいつもこいつも悪しき公務員の鑑ばかり。「仰げば尊し わが師の恩」なんて、今は昔の物語。これからは「恩」を「恨」に替えるべきですね。

本因坊師「たまにはエエこと言うやないか。――ハイ、座布団1枚!( ´艸`)」

 

 

 

 

 

 


2018年5月31日配信「人生本因坊の甘辛時事問答」<連載>

                                                                                      日大グッズ 旗類 小旗                                                                                       

 


――何ですか、あの態度は。最低です!😠

 

本因坊師「誰のことをいうとるんや」

 

――渦中の大学の記者会見で司会を担当した広報担当ですよ。

 

本因坊氏「何で、そないに親の仇みたいに言うんや。自らが悪役になって親分を守ったんやから忠臣中の忠臣。むしろ“広報の鑑”と言うべきやと思うがなあwww」


――また、そういうへそ曲がりなことを言う。

本因坊師「何がへそ曲がりや。ウダウダ、ウダウダ同じことばっかり質問するマスコミこそがおかしいだろ」

――しつこく聞くのはキチンと答えないからでしょ。

 

本因坊師「マスコミの悪いところは、1社では突撃出来んくせに、衆を頼んだ時は、みんなで渡れば怖くないとばかりに、我も我もと押しかけることや。ありゃ気の触れたイノシシの群れと同じやぞ」

 

―ー随分とあの大学の肩を持つんですね。何か貰ったのですか?

 

本因坊師「じゃかぁしい!――あの大学が昔から問題続きだったのは、木っ端記者でも知っとったことやないか。それなのに恫喝訴訟が怖くて、ずっと見て見ぬフリをしていた自分たちの不作為を棚に上げて、今頃になって徒党を組んで偉そうに能書き垂れやがって…!」

 

―ー(‥‥‥)

 

本因坊師「こういう卑怯者を無節操極まる付和雷同の輩ちゅうんや!😠」

 

―ー(‥‥‥)

 

本因坊師「なんや、その厄病神みたいな目は! 文句があるんやったら遠慮のう言うてみい」

 

―ー文句はありませんが、もし老師が、あの大学の広報部長の立場だったら、どんな捌きをしましたか?

 

本因坊師「自分が出演する番組のテレビカメラを意識して、アホみたいなパフォーマンス的な質問をしそうなバカヤロー記者は、時間の無駄やから、ハナから無視しただろうな」

 

―ーアホとかバカヤローって、記者の顔を見ただけで分かるんですか、老師は?

 

本因坊師「分からいでか。それを見分けてこそ名広報だろうよwww」

 

―ーということは、都合の悪い鋭い質問でも、真っ当な質問なら答えたということですか?

 

本因坊師「当然だろう。傷口を広げて塩をすりこむようなレベルの低い質問でなく、アメフトの何たるかをキチンと勉強し、敵ながらアッパレ!と思わせる質問をする相手には真摯に対応するように配慮しただろうな」

 

―ーなるほど。今からでも遅くありません。老師こそ広報部長に名乗りを上げたらどうですか。

 

本因坊師「(満更でもない表情で)誘いがあれば考えんでもないが、ワシももう年齢が年齢やからなあwww」

 

―ー広報顧問の話はともかく、こんなに毎日毎日、殺人タックル画像が流されると、伝統のフェニックス・ブランドは泥々。監督やコーチのクビは当然として、アメフト部の廃部、ひょっとすると大学の”奥の院”にまで延焼するんじゃないですか?

 

本因坊師「どうだろうなあ。永田町にも霞が関にも痺れ薬の入った饅頭を食った奴が一杯いるからなあ。モリカケ事件を見ても分かるように、嘘つきが大手を振って闊歩する時代やもん、そう簡単にはいかんのとちゃうかのうwww」

 

―ーしかし、今まで散々、甘い汁を吸ってきたくせに、今回の事件で「僕、知らな〜い」とばかりに、掌返し丸出しで『スポーツ日大』の看板を外すなんて、後楽園ドームや横浜ドーム、甲子園球場、神宮球場なども随分と薄情ですね。

 

本因坊師「ついこの間まで調子よく揉み手をしていたくせに、何かあるとソッポを向くのは人の世の常。――まあ、アイツらもマスコミと同じ穴のムジナちゅうことが分かったやろwww」

 

―ー(^^♪虚しく響く祇園精舎の鐘の音(^^♪(bebenbenben)

 

本因坊師「本来ならば来年は創立130年のセレモニーが華々しく行われるはずだったのになあ😞―ー好事魔多し!ホンマ、世の中は一寸先は闇やのう」

 

―ー御意!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年5月26日配信「人生本因坊師の甘辛時事問答」

 

 

信なくば立たず⁉

 

 

 

――どんなに”証拠”が出て来ても、相変わらず進捗なし。はがゆさの繰り返しで、さすがに疲れました。

本因坊師「何の話や?」

――言わずと知れた森友学園事件、加計学園疑惑ですよ。

本因坊師「いつの世も権力は強しだな!www」

――状況証拠は真っ黒なのに、ウソがばれるとすり替えと居直り。残念ながらなし崩し的に逃げ切りのような雰囲気になってきました。

本因坊師「『木の葉が沈んで 石が浮く』――とかく浮世は理不尽なものよwww」

――老師までが、そんな悟ったようなことを言って、かつての燃えるような情熱はどこへ行っちゃったのですか?

本因坊師「そんなものはとっくに雲散霧消。今は、如何にして往生するか。終活で頭の中が一杯やから、とてもそこまで気が回らんのよ」

――「憎まれ爺、世に憚る!」――お迎えは、まだまだ先ですよwww

本因坊師「ところで、今日の『信なくば 立たず』というのは何や?  信なんかなくとも立つのが人の世だというのに、青臭いことを言うなよな」

――反論したいところですが、悲しいかな、現実の世界で闊歩しているのは「信のない輩」ばかりですね(# ゚Д゚)!

本因坊師「今の時代に限らず、たとえば明治維新の時もナイスガイは早く殺されとるし、後に偉人と呼ばれとる悪党ほど長生きしとるもんな」

――それはともかく、3本の矢(2013)、女性活躍(2014)、1億総活躍(2015)、働き方改革(2016)、人づくり革命(2017)と、ここ5年間の安倍首相は毎年のようにスローガンを変えて来ましたが、悉く失敗。それでも性懲りもなくラッパを吹くんですから、ある意味、いい根性をしていますよねwww」

本因坊師「行き詰まる度に看板を替えて失敗を隠す!――反省のない姑息さこそが安倍首相の真髄だわなwww。――そんなことより、このところ喫煙者に対する迫害が勢いを増しとるな」

――タバコを喫う人間は親の仇か、非国民扱いですね。

本因坊師「その急先鋒が小池都知事だ。都民ファースト党の失敗で政治家として完全に終わったのに、何をヒステリックになっとるんだろうな?www」

――喫煙者は高額納税者なのにねえ。

本因坊師「故開高健先生が言うとったよな。――『タバコの効用っていうのは、煙にあるんじゃないだろうか。ユラユラ、モクモクと動く煙を見ているうちに、無意識に心が解放されていくんやね。暗闇の中でタバコを吸ってごらんなさい。味も何もしやしない。第一、吸う気にもならない』と…」

――故藤本義一先生も相当なヘビースモーカーだったそうですね。

本因坊師「究極のチェーン・スモーカーで、いつも缶入りのショートピースを持ってたよ」

――そういえば、タバコを喫うのはイイ男が多いですね。

本因坊師「ン?――ワシのことを言うとるんかい。照れるがな」

――(ワオ〜ッ!ここにも勘違い老人がいました!)

 

 

 

 

 

 



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