2014年3月21日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!ぁ廖礇襯檗

















                                                                            





2014年3月18日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!」<ルポ>

























2014年3月13日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!◆廖礇襯檗



















 




2014年3月11日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!! 廖礇襯檗
























『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(17)



びっくり怒りの出席者A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「先週は『岡本倶楽部』、『ビズインターナショナル』と大型詐欺事件が立て続けに摘発されました。

A「人事異動の影響で“在庫事件一掃セール”をしとるんだろう(笑)」

B「そんなぁ(嘆)。事件化が人事異動で摘発が早くなったり、遅くなったりするなんておかしいなあ。オデキの手術じゃあるまいし、この種の詐欺犯罪は被害が大きくならないうちにチャッチャッと始末して欲しいのに…(怒)」

C「まあ、そう慌てるな。“お奉行所”にも予定がある。順番、順番。イーバンクの次には、キッチリと“ドーマー3人組”の逮捕がプログラムに入っとるんだから。別件だが、サイトウの逮捕も近いことだし、果報は寝て待てだよ」

B「ツカハラも“射程圏”に入ったという情報もあります」

A「早晩、トミチも取調室で合流。3人とも新築の“葛飾マンション”に入居するんだから、心配すんなよ」

B「3人組が売った『ドーマー』『インパルスジャパン』などの被害者有志の会が設立されるそうですよ」

C「港区内の弁護士事務所内に事務局を置くそうだ。正式に発足したら、通知が来ることになっとるから、当欄でも告知するつもりだ」

B「その会にはドーマー、インパルスジャパンの他、どんな悪徳未業者の被害者が入っているのですか?」

A「30社近くあるらしいと聞いているが、地獄耳のCさんなら知ってるんじゃないの?」

C「よくぞ聞いてくれました(笑)。…東都パートナーズ(千代田区)、ディレクト(港区)、アクセスプラン(同)、MCI(中央区)、マージャーズキャピタル(千代田区)、光信託(新宿区)、セントラル投資事業有限責任組合(台東区)、クラフト証券(同)、MIT(港区)、クレアインベストメント(豊島区)、ハヤシファンドマネージメント(中央区)、内田投資事業有限責任組合(新宿区)、アセットリンク(新宿区)、メディカルプライム(中央区)、ソーシャルキャピタル(港区)、メジャーマネージメント(中央区)、東和トレ―ディング(千代田区)、グローバルインべスターズジャパン(港区)。他にアイディジャパン、SHパートナーズなど、まだ7〜8社あるみたいだ」

B「詐欺業界の大物=“ウチダ&ニシムラ”コンビが関係しているところもありますね」

C「来週は、その大物コンビが荒稼ぎした『最先端技術開発』(台東区)の社債販売について、元社員をゲストに迎えて話を聞こうと思っている」(以下次号)

『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(16)



びっくり怒りの出席者A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「ジャジャーン! 兜町関係者によると、連休明け早々、T県警の捜査員が上京、3人組のひとり=サイトウ某カワダ某の行方を追っているそうですよ」

A「カワダって、ひょっとしてトミチが在籍していたインチキFX会社の社長のカワダか?」

C「詐欺師のカワダといえば、奴しか居らんだろう。有名人だもん(笑)」

A「カワダはC県警も追っているぞ」

B「タハッ! ダブルリーチですか! サイトウは分かりますが、なぜトミチ、ツカハラじゃなくてカワダなんですかね?」 

A「類は類を呼ぶ。…ふたりとも“乞食詐欺”の常連だから、チンケな“急ぎ働き”でもやったのだろう」

B「まずはサイトウとカワタを引っ張って、次にトミチとツカハラに迫るという図式ですか?」

A「そうだろう。確実な別件で引っ張って、トコトン叩くのは捜査の定石だ」

C「カワダはともかくサイトウは“カンナ屑”だからなあ。調べ室に入ったら、あること、ないことペラペラ謳うだろうなあ(笑)」

B「サイトウ逮捕となれば、一番寒いのはトミチというのは衆目の一致するところ。彼は図体に似合わぬ小心者ですから、ビクビクしてるでしょうね。オツムの方もただでさえ“スダレ満月”気味なのに、“スダレ”がなくなっちゃうかも?(笑)」

A「口の軽さではツカハラも負けてないぞ(笑)」

C「しかし奴の場合は、思い込んだら最後、真実と嘘の見分けがつかない“重病人”だからなあ(笑)。警察も手こずると思うぞ」

B「ところで、兜町裏通りで“摘発予定リスト”なる怪文書が出回っているらしいのですが…」

A「これだろ」

B「さすがはAさん、もうしっかりとゲットしてるんだ」

C「それなら俺も見たぞ。これまでも何枚かの怪文書が出回ったが、今回の出来栄えは、なかなかのものだ。相当な事情通が書いたに違いない」

B「それにはドーマーインパルスジャパンも入ってるんでしょうね?」

A「モチのロンだよ(笑)」(以下次号)

『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(14)



怒りの出席者=A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「詐欺師にとっては“明けて欲しくないG・W”が明けました(笑)」

A「大願成就!…打ち込みの日も、いよいよだな」

B「捜査当局から漏れてくる話によれば、“ドーマー3人組”の逮捕はイーバンク銀行の“トリプルブッキング詐欺事件”直後とのことですが?」

C「通常ならばガサ入れ、ブツ読み、身柄確保という順番なのだが、ドーマー事件だけはイッセーノーセで一気にやるみたいだ」

A「ドーマーで3億、インパルスジャパンで2億、カイロンエンプロデーテで1億、その他諸々で2億。少なく見積もっても〆て8億近い被害額を出しとるんやから、当局にしても、これはキチッとけじめをつけんとイカンだろう」

B「塚原は、この連休中も相変わらず金策に必死で、債権者には中国へ出張中と言い訳しつつ、本人は国内で“ヨタ話”を振り撒いていたらしいですよ。」

C「またシセイドウとかダイドードリンコとの提携話か!…(笑)…しかし、ケツが割れた話でよくもまあ、あちこちで“店開き”できるものだなあ。厚顔無恥ともいうべき、面の皮の厚さは余人には到底、マネのできない“特殊才能”だぞ(笑)」

B「それって“不治の病”というんじゃないですか、詐話病という?」

A「さすがに冨地も壮大すぎる塚原の話には随いていけないようで、最近は塚原の電話にも出ないらしい」

C「当然のこととはいえ、この手の犯罪は、仲間割れをしちゃあ“チンコロ歌合戦”になって、お互いに足の引っ張り合いになるのに、アホだなあ(笑)」

B「その冨地はどうしているのですか?」

A「このところずっと都内の自宅には帰っていないようだし、おそらく高跳びの準備も兼ねて“いつもの所”だろう(笑)。俺はカジノでメシが食えると豪語していたから…」

C「いかつい御面相の割にはノミの心臓の持主だし、もともと人徳の無い奴だから太い手蔓もないし、たとえ海外に逃亡しても、頭隠して尻隠さず。時間の問題だろうな」

B「詐欺稼業の連中は大抵が節操なんか持ち合わせていませんが、彼ほど元部下、現部下に“売られる”のも珍しいですよね」

A「もうひとりの斎藤こと高田はどうなんだい?」

C「一時、大阪に逃げていたのだが、また舞い戻って来たらしい。埼玉の自宅近辺をウロウロしながら、今や“寸借詐欺常習乞食”になり下がっている。御しがたいバカだ!」

B「サケにオンナにバクチ…いずれも同じ秋の夕暮れ!…100%の3バカ大将ですね。ところで、Cさんのところへ先月、K税務署からドーマーに関して情報提供の要請があったそうですが…」

C「ギョッ、よく知ってるなあ(笑)」(以下次号)

『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(10)



怒りの出席者=A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「警視庁に、未公開株・社債・私募ファンドなど、当欄で延々、半年以上にわたって取り上げてきた詐欺師撲滅のための集中取締本部(『資産形成事犯集中取締本部』)ができました」

A「『週刊0510』編集部には随分と激励と称賛のメールが届いているようだな」

B「若干の罵詈雑言も混じっているようですが(笑)、発刊以来最大のメール数だったみたいですよ」

C「遅きに失した感は否めないが…捜査当局には、“網の目の小さい地曳網”で徹底的に捕獲してもらいたいものだな」

B「涼しい顔のCさんですが、ひょっとして今回の取締本部の設置を事前に知っていたのでは?」

C「・・・(無言でニヤニヤ)・・・。そんなことより『ドーマーの3人詐欺師』はどないしとるんや。小○洩らしとるんちゃうか?(笑)」

B「塚原は、相変わらずリュックサックに詰め込んだヨタ話をあちこちで開陳、乞食行脚に精を出しているそうです」

A「ホンマに進歩のない乞食だな。しかし、いい加減別の社名を使えばいいのに(笑)。資生堂やダイドードリンコばかりでは飽きてしまうわ(笑)」

B「都合が悪くなると中国・大連に出張中というワンパターンの言い訳も相変わらずみたいです」

C「とっくの昔に中国とは縁が切れとるのに…。往年の“ミスター発芽玄米”もまったく御しがたいロートル詐欺師になってしまったな。ところで齋藤は?」

B「大阪へしばらく逃亡?していましたが、最近また川越あたりを徘徊しているようです。塚原と似たり寄ったりの乞食状態で、寸借詐欺をしながらチョロチョロしているみたいです」

A「その齋藤を連れてコリアンクラブを徘徊していた兄貴分の冨地はどうなんや?」

B「最近まで人形町界隈で未公開株を売っていましたが、相次ぐ摘発ですっかりビビってしまい“夜逃げ支度”を始めているらしいです」

C「さぞかし慌てているのだろうが、頼みの綱の弁護士も、これ以上詐欺師に知恵を貸せば自分のバッジもパー。触らぬ神にたたりなしだ。となると自分のことしか考えないアイツのことや、『自分だけ助かれば、後は野となれ山となれ』。“一人乗りの脱出ボート”で愛人のいる韓国への高跳びでも考えとるんちゃうか?(笑)」

A「残念ながら『時期、既に遅し!』…ドーマーのみならず、インパルスジャパンも併せて、“桜商事の捕獲船レーダー”に完璧に映っとるがな」

B「エッ!…そんなに早くアウトなんですか、冨地は! インパルスジャパンも一緒にですか?」

A「インパルスジャパンについては、冨地がインパルスに貸し付けたカネ(3000万円)で設立した子会社の社長に就任したことが“共謀の証拠”になったようだ。取締本部の“初荷”は、イーバンク銀行の未公開株架空売買詐欺事件のようだが、ドーマーはその後みたいだな」

B「好位からの“番手まくり”ですね(笑)」(以下次号)

『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(9)



怒りマーク出席者=A(週刊誌記者)、B(証券会社現役営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「ニッポンの春!タイホの春!ドーマー最期の春!…いよいよですかね」

A「悪因悪果…税務当局への課税通報もされたようだし、3人とも、ここ数日の寒の戻りに背筋がゾクゾクしとるだろう(笑)。後の裁きはお奉行所に任せて、俺たちは花見にでも行こうぜ」

B「先週、かつては“未公開株の王者”といわれた詐欺師に会ったのですが、相次ぐ摘発と“便所の落書き”のせいで『最近はさっぱりです!』ってボヤいていました」

C「何や、その“便所の落書き”って? まさかネット記事のことじゃあるまいな? もし本誌のことを落書き呼ばわりしとるんなら、盗っ人猛々しい。断じて許せん!(怒)」

A「詐欺師たちは、そうボヤきながらも、未公開株がダメなら社債、社債がダメなら転換社債、転換社債がダメなら適当な名前をつけたファンドと、手を変え、品を変えて“詐欺街道”を突っ走るもの。最近は相当に荒っぽい手口が流行しているみたいだな」

C「そうなんだ。会社はあるが、事実上の休眠会社や架空の事業をでっち上げた会社案内だけの幽霊会社など、もう追いはぎ同然。何でもありの状態だ」

B「さっきの“王者”も、最近は株の代わりに『日本経済団体連合会を通したカニ、卵パウダー、ワインの輸入で大儲けできるというファンドで出資金を集めている』と言ってました。そのファンドの利回りというのが、1年目は年10%、2年目は20%、5年目には120%と法外で、しかも出資者の紹介者には(出資額の)40%の“謝礼”を払うネズミ講方式のカネ集めだそうです」

A「円天事件のオッサン顔負けの頭がクラクラするような“美味しすぎる話”だが、そんなバカバカしい話に釣られる方も釣られる方だな(笑)」

B「あまりにも壮大な話(笑)なので途中で、さすがの私も気分が悪くなってしまいましたよ。これに比べれば、もっもともらしい会社案内や上場予定表を作成(上掲写真)、詐欺の定石を忠実に守っている『ドーマー』の方が遥かに可愛いですよ(笑)。もっとも、こんな小賢しい小道具を使ったことが、3人の命取りになるわけですが…」

C「ひょっとして、その頭が爆発しそうな高配当を謳っているのは『セントラル投資事業組合』(台東区)のウチダじゃないか?」

B「さすがは地獄耳で鳴らすCさん! ピンポーンです」

C「ついこの間までは『東京メンテナンス』(中央区)の未公開株を売っていたはずだが、今度はネズミ講かい。忙しい男だな。とすると、コスゲ(保釈中)の逮捕でしばらく札幌へ逃亡!?していたニシムラも東京に舞い戻っている可能性もあるな」

A「その『東京メンテナンス』って証券取引所の裏口にある郵船ビルに麗々しく看板を掲げている会社だよな」

C「そうだ。いかにもという場所に事務所を置いたり、芸能人など著名人を広告塔にするのが“ニシムラ&ウチダ”コンビのいつもの手口だ。確か1株=45万円ぐらいで販売していたと思うが、とにかくニシムラ&ウチダの周辺には、元株式専門紙のゴロツキ営業マンなど“兜町のダニ”みたいな輩が一杯だ。あのグループをお縄にしたら兜町裏通りもスッキリするのになあ(笑)」(以下次号)

『未公開株詐欺追及班・編集会議を生中継』(8)



怒りマーク出席者=A(週刊誌記者)、B(証券会社現役営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「先週、当欄で貼り出した冨地義信齋藤賢次(=高田國康)の“手配写真”には、20件以上の問い合わせがありました。特に冨地については、顔どころか、商業登記簿にすら名前を出していなかっただけに“大人気”でした」

A「常にダミーを仕立てて、裏で差配する。…あいつは名前さえ出さなければ“安全”だと思ってる“引きこもり詐欺師”だからな(笑)」

C「そんな小細工をすること自体、詐欺していますと“自白”しているみたいなものなのに…バカだなあ(笑)。ましてや下にいるのが、振り込め詐欺上がりの“流れ者”みたいな半端なヤツばっかりやから、調べ室では騒がしいほどチュンチュン謳うわな」

B「無駄だけど“精神安定剤”代りに引きこもってる!?(笑)」

A「冨地は、未公開詐欺をする前はインチキ為替屋で小番頭をやってたんだが、そこが摘発されたことで廃業。新たに齋藤とコンビを組んで未公開株詐欺を始めたわけだ」

B「その為替屋ってSがやってた?」

A「そうだ。よく知ってるな!」

B「Sといえば、この手の詐欺商売の世界では生き字引みたいな存在ですよ。…そうか、Sのところで修業したのであれば、冨地は“詐欺師のキャリア組”ですね!」

C「振り返れば、ノミ専門のインチキ証券金融から始まって、インチキ投資顧問、インチキ商品取引、インチキ未公開株販売、インチキ社債販売、インチキファンド…あの手この手の詐欺商売が延々と続いとるよなあ。『浜の真砂は尽きるとも〜〜』と看破した石川五右衛門は“哲学者”だわな(笑)」

A「そもそも、株にしろ、社債にしろ、ファンドにしろ、そんなに儲かるのだったら、何で自分のカネで買わないのか。真昼間からわざわざ高い電話賃使って、赤の他人に勧めなきゃいかんのか。冷静に考えれば3歳の子供でも分かる理屈だよ。包丁を受話器に持ち替えた“強盗”だ。もっともお上の鑑札を持っている銀行や証券会社、商品取引屋も、これまでやってきたことは同じだけどな」

B「余談ながら、その商品取引屋ですが、金融商品取引法で電話営業、飛び込み営業が出来なくなったことで、昔ながらの“マメ屋”はバタバタ廃業。残っている業者もFXに宗旨替えしていますね」

C「そのFXもインチキ丸出しだが、その話は別の機会に譲るとして、結論からいえば、売り込んで来る商品が何であろうと、白昼堂々、電話で『儲け話』を持ちこんで来る輩は99%詐欺師と断言していいだろう」

B「兼々、疑問に思っていたのですが、冨地=齋藤コンビは、販売する株券を何処から調達していたのでしょうか?」

A「ひと言でいえば、さっき食った出前の蕎麦代金も払えないような“極貧会社”から仕入れるんだ(笑)。具体的に言うと、ドーマーの場合、最初に塚原に取りついたのが手形パクリ屋として知られる“髭の越川”だ。ところが、既に八十二銀行や長野銀行のブラックリストに載っていたドーマーには、お目当ての手形帳はなかった。そこで越川が、手形の代わりに目をつけたのが株券だ。越川の『手形は期日が来たら決済しなければいけないが、株券なら売りっ放しでいいから。近いうちに上場するからとかなんとか言えば簡単にカネになるぞ』という甘い誘いにパクッと食いついたのが、当時多くの債権者から追い込まれていた塚原だ。この越川と昵懇だったのがRONPARIの斎藤だ。つまり、ドーマーの株券は塚原→越川→齋藤→冨地というルートで流出したという次第だ」

B「ということは、ドーマーの次に冨地が売ったカイロンエンプロデ―テインパルスジャパンも(ドーマーと同じで)実情は明日にも万歳してもおかしくない会社ということですか?」

A「明日か、1ヶ月後か、半年後か、という差はあれ似たようなものだろうな(苦笑)」

C「さっきも言ったが、株式を公開しようと考えている真っ当な会社が、冨地みたいな詐欺師の手を借りて、自社株の“押し売り”なんかするわけないだろうよ(笑)」(以下次号)


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