2014年3月21日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!ぁ廖礇襯檗

















                                                                            



 


2014年3月18日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!」<ルポ>

























2014年3月13日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!!◆廖礇襯檗



















 




2014年3月11日配信【週刊0510archives】「鎮魂・あの日から3年!! 廖礇襯檗
























2012年9月21日配信 「担保提供で謝礼5億の甘い罠!?――職業・詐欺師、千葉照三の不動産略奪日記」 ‐ 

            <これは実話を基にしたフィクションです>



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「お〜い、つくば市長さんの娘さんよ。はやく、こっちへ来て北郷のバカ孫の話を聞かせてくれよ」
 
 枕元の灰皿にチビたタバコを押しつけながら、ベッドに腹這いになった千葉が風呂場に声をかけた。
 
「何バカなこと言ってんのよ。ハンコ押させるのに苦労したんだから…」
 
 顔を上気させた洵子が、42歳の熟れた身体をバスタオルに包んで風呂場から出て来た。
 
「熟女の仕事はさすがだね。いくら世間知らずのお坊ちゃん相手とはいえ、ひと晩お相手しただけでキッチリと仕留めるなんて、たいしたもんや。一体どんな手練手管を使うたんや?」
 
「もう冗談は止めてよ。それもこれもあんたと坂下さんの書いた台本が良かったからなのに、私ひとりを悪者にするなんて、ちょっとひどいんじゃない」
 
 ふくれっ面の洵子が、バッグの中から書類を取り出した。
 
「これでいいのよね」
 
 ドヤ顔の洵子から受け取った書類に、千葉は何度も目を通した。
 
「よっしゃ、よっしゃ。OKや。これで婆さんのお宝は戴きや。でかしたぞ、洵子。明日には、市川の菊知の名義に変えれば一丁上がり。大枚7000万円のお大尽や」
 
 シミだらけの手を洵子の胸に這わせながら、下卑た笑いを浮かべた千葉が洵子の顔を窺う。
 
「どうやった、お坊ちゃんの味は?」
 
「変なの、あんた妬いてんの? それより、ねえ、ねえ、前祝いに…」

 生臭い息を吐きながら、洵子が千葉に覆いかぶさった。 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 千葉照三が、北郷伸泰と知り合ったのは2ヶ月ほど前のことだった。藤澤洵子の紹介だった。
 
「こちら、北郷さん。ある人の紹介で知り合ったんだけど、私の事務所と同じ八丁堀にあるコンサルタント会社にお勤めなの。日露戦争で活躍した北郷元帥の血を引いてるお坊ちゃんよ。それにお祖母様は、とっても有名な詩吟の先生なの」
 
「ヘーッ、北郷元帥の!…子供の頃には、日露戦争で活躍した名元帥として、しょっちゅう祖父さんから名前を聞かされたもんやが、ヘーッ、そうでっか。それは、それは…」
 
 どことなく育ちの良さを感じさせる北郷の顔をマジマジと見ながら、千葉が藤澤洵子に声をかけた。
 
「随分と高貴なお方とお知り合いだなんて、さすが藤澤さんですな。この前、紹介されたのも京都の偉い坊さんだったし、北郷さんもやはり親父さんのご縁ですかな?」
 
 初めて、北郷が口を開いた。
 
「藤澤さんのお父さんって、偉いんですね」
 
「たいしたことないわよ。もう辞めたけど、この間まで茨城の田舎で市長をしてたのよ」
 
「市長ですか、すごいじゃないですか。もう亡くなりましたが、母の親戚にも県会議員がいましたけど…。そうですか、藤澤さんは市長さんの娘さんだったんですか。最初にお会いした時から、どこか違うなとは思っていたんですが…」
 
 田舎とはいえ、市長といえば地方では名士。にもかかわらず、それを鼻にかけない藤澤洵子の控え目な態度に、信泰は、ますます好感を持った。
  
「今はすっかりお爺ちゃんだけど(笑)、千葉さんはゼネコン業界では少しは知られた方なのよ」
 
 藤澤洵子は、ゆったりした口調で千葉の紹介を続けた。
 
「昨年も羽田空港の滑走路拡張工事で、スーパーゼネコンに依頼された土砂の調達で大活躍、ガッポリ儲けたんだから…(笑)。ゼネコンの役員はもちろん、政治家にも顔が利くし、ホントに頼りがいのある方よ」
 
 藤澤の言葉を遮るように、千葉が名刺入れを手に腰を上げた。
 
「遅くなりました。『三和企業』の代表を務めている千葉と申します。この度、お知り合いになったのも何かのご縁。今後とも宜しうお願いします」
 
 父親ほどの年齢の差がある千葉に丁寧な挨拶をされた伸泰は、あわてて立ち上がり、両手で名刺を差しだした。
 
「北郷です。こちらこそ宜しくお願いします」
 
「藤澤さんは随分と持ち上げてくれたけど、ゼネコン相手のコンサルタントを細々とやっとるだけですわ。まあ、年を重ねとるから、人脈だけはそこそこ自慢できると思うとります。今、取り掛かっとるのが、東京と名古屋を走るリニアモーターカー工事の土砂の手配やけど、なにぶんJR相手の大きい工事やから難儀しとりますんや」

 片や市長の娘?に、片や大物建設コンサルタント?…これが悲劇の始まりとも知らず、伸泰は膝を乗り出して、ふたりの“大物”の話に引き込まれていった。 (続く)
 

 


2011年3月24日配信「未公開株詐欺を追及する!!」<連載>




 
 
 「何ィ、当社は一切関係ありません」だと!!
 どいつもこいつもいけシャーシャーと御託を並べて責任転嫁の鉄面皮。
 よもや、あの日、あの時、忘れましたとは言わせねえ。
 青い顔して三拝九拝、「神様、仏様、トミチ様、どうか助けてくださいな」
 愛想笑いで拝み倒され、渋々ながら渡ったヤバイ橋。

 嗚呼、それなのにそれなのに…いくら何でもあまりの仕打ち。 
 「おのれ、クソ!」
 “切符”が出されたオイラを見捨て、自分たちだけ助かろうとはシャラくさい。
 ここまでコケにされては、ホトケのトミチも堪忍袋の緒が切れた。

 「発芽玄米? いつまで寝言を言ってんだ!」
 「ホールデイング会社に変更? へそが茶を沸かすぜ!」 

 「パクられた日には、あることないこと全部うたって道連れだ!!」(冨地独白)
                                       

2011年2月5日 「未公開株詐欺を追及する!」 <連載>

 
 朝から晩まで、電話1本、口から出任せ嘘八百の詐欺師ども!!…ガサだ!逮捕だ!往生しろい!…いちいち解説するのも面倒だ!!…エエィ、みんなまとめて獄門・貼付(?)晒し首!!…次は塚原、冨地の順番か!!…首を洗って待ってろい!!































2011年1月21日配信 「未公開株詐欺を追及する!!」<連載>



びっくり怒りの出席者A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「昨年末から今月にかけて、『丸美』(福岡市・金丸近)をはじめ、『国際リード投資』(大阪市・貞守伸彦)、『ベストパートナー』(港区・神埼勝)、『夢大陸』(=六本木の坐女)(福岡市・原千春)と、未公開株やインチキファンドを販売していた大型詐欺事件の摘発がラッシュ状態です」

A「分野は違うが、住宅販売の『アーバンエステート』(川口市・永井昭四郎)も摘発されてたな」

C「『ベストパートナー』の神崎には、旧『グローバルパートナー』時代に一度だけだが、取材したことがある。確か在日で、初対面から『職業は詐欺師!』と公言して憚らないなかなかのタマだった。しかし1000人の被害者から100億円近くも集めていたとは!…驚いたなあ」

B「報道によれば、天才相場師と自称する一方、芸能事務所や韓国クラブを経営したり、競走馬まで持っていたそうです」

C「ハナから世間を舐めてるというか、『カネを持っている老人は、騙されたがっているんだ!』、『ちょっと構ってやれば一発でカネを運んでくる!』、『俺は“第二の豊田商事”を目指している』と言いたい放題。人を食うことに何の疼痛感も持っていない人でなし野郎だったな」

A「都内のホテルで山本譲二らを呼んで歌謡ショーやパーティを開催、あるいは温泉旅行に招待したりして、その気にさせる手口は『L&G』(=円天)の波和二の手法と同じだ。騙しのテクニックは、いつの時代も変わらないんだなあ(苦笑)」

B「被害者の中には、経営する韓国クラブで接待を受けて、大枚をスッてしまった老人も多いみたいです」

A「クラブで鼻の下をのばして『チョワヨー!』なんて叫んでいる間に、しっかり騙されたんでは世話はない」

B「なかには1億3000万円もの大金を騙し取られた99歳のおばあちゃんもいたそうです」

A「エッ、1億…3000万!! めでたい100歳を前にスッテンテンにされたんでは死んでも死に切れんだろう。豊田商事スタイルで、営業マンに親切にされて、すっかり信用してしまったんだろうが…気の毒だなあ。」

B「神崎に限らず、この手の詐欺師のカネの使途は、『夢大陸』の原は女ですから、ブランド品や宝石でしたが、大抵がオンナとバクチです。還暦を迎えてオンナにチヤホヤされるのはカネしかないし、あぶく銭だから刹那的にギャンブルに注ぎ込んでしまうんですね」

A「『悪銭身に付かず』だ。…現在拘留中のサイトウ然り、近々逮捕されるトミチ然り。2人とも精力的に歌舞伎町や赤坂の韓国クラブに通っていたし、週末には韓国のカジノに行ってたもんな」

B「サイトウは、『俺は外資系金融機関の役員だ』と自称、僅か半年で7000万近いカネを歌舞伎町に運んだと言われています」

C「ナヌッ、外資系の金融機関の役員だって!!…いくらヨタを飛ばすにも人相を考えて飛ばして欲しいな(大笑)」

A「トミチも負けてないぞ。アイツの口癖は『俺は世界を駆ける商社マン』だ。韓国だけでなく、時にはマカオのバクチ場に足を運んでいたから、確かに『世界を駆けている』けどな(笑)」

B「ところで100億だ70億だと被害金額は膨大ですが、実際に詐欺師たちの手元にはどれぐらい残るものなんでしょう?」

C「神崎は、『あんたたちは騙しとったカネを全額懐に入れるような記事ばかり書くけど、仕掛けのための経費や営業マンの歩合、文句を言ってくる客への返金もあるし、20%も残ればオンの字だ』と言ってたけど、そんなものだろう」

B「歩留まりは案外、低いんですね。でも、それで組織犯罪処罰法で割り増しの懲役15年じゃあ、割に合わないですねえ」


2011年1月13日配信 「未公開株詐欺を追及する!!」<連載>



 びっくり怒りの出席者A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)

B「あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。いささかマンネリ気味の感は否めませんが(苦笑)、発刊以来、連載を続けてきた当欄は、今や“ゼロゴーイチマル名物”のひとつになりました。これもすべてはおふたりの的を射たご意見のお蔭です。今年も宜しくお願いします」

A「詐欺師=トミチ&ツカハラを“吊るし首”にするまではと頑張ってきたが、未だ本懐を遂げることができぬまま。誠に申し訳ない! 今年こそ…!!」

C「『石の上にも3年』…まだ十分に時間はある。ここで諦めたのでは、これまで連載したことが無駄になる。“人非人”を放置することは天下の大罪だ。先月末から情報提供も増えているし、今後は“武士の情”はゴミ箱行き。…合言葉は『最期の最後まで』…『ドーマー』と『インパルスジャパン』に対する追及の手を緩めないことが当欄の使命だ

B「さて、証券取引等監視委員会が、昭和23年の制定以来、これまで一度も利用されたことがない金融商品取引法(旧証券取引法)第192条(裁判所への禁止・停止申し立て)の発動を昨年末から始めました」

A「ケッ!…以前から指摘されていたのに、何を今さらギッチョンチョン!…出し遅れの証文ならぬ“抜き遅れの宝刀”以外の何物でもない。要するに暴対法でいう『中止命令』みたいなもので、従来の捜査当局の摘発待ちより、少しはマシという程度。宝刀と呼ぶにはおこがましいだろう(苦笑)」

B「将来の被害防止という点では、多少の効果があるのでは…?」

C「無免許かどうかなんて一発で分かること。それをイエローカードでしかない『禁止・停止申し立て』の発動だなんて、まだるっこしいことこのうえない。穿った見方かも知らんが、仕事を増やしたくない当局のお役所仕事そのものだ。要するに、ウンカの如く蔓延した詐欺師たちを全員、根絶やしにすることは到底出来ない。そこで192条に違反した懲りない業者だけをチョンチョンと摘発して不作為のアリバイにするっちゅう魂胆だろう」

B「なるほど、イエローカードを貰うまでは安心して“詐欺商売”に励んでよろしい。イエローカードを貰って止めれば、今までのことは不問に付すということになりかねませんね」

A「イエローカードを貰ったら、余程のノウタリンでない限り、『中央化学研究所』なる“紙屑”を販売、初の中止命令を受けた『大経』のように、さっさと廃業するだろうよ。後は民事裁判で頑張れよじゃあ、詐欺師にしてみればカードを貰うまでが勝負。ますます振り込め詐欺手法の未公開株販売が増えるだろうな」

B「とすると、従来型の『一応、会社はある』、『しかし、カネがない』、『だから、“踏み倒し”を前提にして自社株を借用証書代わりに販売する』、たとえば『ドーマー』や『インパルスジャパン』みたいな詐欺師たちは“逃げたくても逃げられない”ということになりますね」

C「そういうこっちゃな(笑)。未公開株販売は、一丁前にハコを構えて“会社ゴッコ”に興じている輩にとっては一度、味をしめたら抜けられない“アリ地獄”に落ちるようなものやな」

A「ウソを隠すために、ホールディングカンパニーにするとか、ヨタ会社を株式交換でM&Aするとか、テンプラ話をでっち上げて、またウソをつく。そして、ウソのつきようがなくなったら、その時には、もっともらしい理屈をこねながらケツをまくって倒産させる。…詐欺師の手口は、『何処も同じ秋の夕暮れ』や」

B「それはそうと、Cさんは『ドーマー』と『インパルスジャパン』の会社設立から今日までに至る経緯と役員の経歴を洗っているそうですが、何か分かりました?」

C「『茄子の蔓には 瓜はならぬ』…乞、御期待や!(笑)」

2010年12月19日配信 「未公開株詐欺を追及する!!」<連載>



 びっくり怒りの出席者A(週刊誌記者)、B(証券会社営業マン)、C(投資コンサルタント)


B「注目の大塚HDの初値(12/15)は、売出価格2100円に対して初値は2170円、引値は2140円でした。「10日連続のストップ高は確実!」と吹かしていた詐欺師たちの口上は見事に外れました(笑)」


A「堅調というべきか、期待外れというべきか。1000円でも、2000円でも、上場しただけでも御の字。上場していれば、そのうち大きな花が咲くこともあるだろう」


C「物は考えようだ。『ドーマー』『インパルスジャパン』みたいに10年抱いても、100年抱いても“石の地蔵さん”じゃ、下痢をするのが関の山だからな(笑)」


B「困ったことに、年の瀬を控えて、一時は下火になっていたインチキ未公開株や紙屑社債の販売が増えているそうです。それもストレートに『株式・債券版“振り込め詐欺”』というべき会社案内だけの“やらずぶったくり商法”が蔓延中です」


A「彼らの仕事は『カネを振り込ませること』が仕事のすべてだから、振り込ませたら後は野となれ山となれ。頃合いを見計らってドロンだから、警察に被害届を出そうと、民事裁判を起こそうと、時間と手間賃の無駄。最後は泣き寝入りというパターンで幕引きだ」


B「『中央ジャーナル』によると、最近の特徴として“ボケ老人名簿”を利用した未公開株販売や海外ファンドへの投資、高額の羽毛布団の押し売り、リフォーム詐欺などが急増しているとのことです」


A「昔の詐欺師は、それなりに詐欺師としての“矜持と技”があったけどなあ。認知症患者の虎の子を狙うとは、まったくもって卑怯千万、外道の所業。許せん!!(怒)」


C「ボケ老人専門詐欺の話は俺も聞いているが、そのバックはほとんどが暴力団関係者といわれている。ヤミ金も許せないが、彼等はまだ元手を出しているし、認知症患者を相手にしていない。然るに、この手の詐欺は、正常な判断ができない高齢者を騙しにかかるのだから、まさに『侠道にあるまじき鬼畜の仕業』。これでは暴力団ならぬ“詐欺団”。暴対法ならぬ“詐対法”を適用すべきだ(怒)」


B「ところで当欄で“指名手配中”のトミチが、老舗の手帳製作・販売専門会社(中央区)との間で起こした過去の金銭トラブルに当局が注目しているそうです」


A「そういえば以前、手帳会社に対する500万円の融資の担保として受け取った株券を例によって『上場近し』の口上で販売、その代金が振り込まれた通帳の奪い合いで、何度もパトカーを呼ばれた?という話を聞いたことがある」


C「『大事の前の小事』…ひょっとしたら、このトラブルが導火線になって、本線のドーマー、インパルスジャパンに火が付く可能性も考えられるな」


B「大学卒業後、ガラクタ同然の景品で老人たちを釣って羽毛布団やマッサージ器を売りつける囮商売に足を踏み入れ、その後はインチキ証券金融やFX取引で騙しの技を磨き、そして仕上げが今回の未公開株&社債詐欺。…人生の大半を詐欺商法で被害者の膏血を啜ってきたトミチも、とうとう年貢の納め時期ですかね。…ブラボ〜!!



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