2018年1月12日配信「南無大師遍照金剛――川崎大師初詣」<寄稿>











 


2018年1月11日配信「東京仙人島通信週間mini情報」<連載>

 

政治発言を避けるテレビは、つくられた世界の“テーマパーク”だ。芸能人も“着ぐるみを着たおもちゃ”だ』

『日本で本音を言うと炎上する。うそばかりの建前の国だ。ゴールデンのお笑い番組で辺野古、原発という言葉が出ただけで大騒ぎする。笑いは王様や権力の上にある存在だと思う。リア王では芸人(道化師)が王の間違いを指摘した。社会に牙をむき、かみつくのが芸人だが、首輪をされた芸人ばかりでテレビがつまらない』(ウーマンラッシュアワー・村本大輔氏)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

<社会>

 

★「デタラメの極み!」…「奉行所が詐欺師の仲間になってどないすんねん」――4度の業務停止命令で倒産した「ジャパンライフ」に監督官庁の消費者庁課長補佐がご法度の天下り。

 

◆「広告塔は“アベ友”の加藤勝信厚労相と下村博文元文科相!」「ジャパンライフ」が倒産前夜に自社ビル売って山口隆祥・ひろみ父娘共々逐電。

 

★「威信失墜!」そういえば「俺は○〇だ!」のあの知事も?――警視庁が押収した児童ポルノ購入の変態者リストに東京地検公安検事、皇宮警察官、警視庁・高知県警警察官、県会議員、教師、自衛官、医師、都庁職員、僧侶などお堅いはずのお仕事の方がズラリ。

 

◆「袖の下&枕営業&暴力団との癒着は日常茶飯事」…「NHKから国民を守る会」の立花孝志船橋市議が人気番組「紅白歌合戦」の舞台裏をYouTubeで暴露。

 

★「すべてが加計ありき⁉」…文科省が戦略特区での獣医学部新設が決まった直後に「加計学園」(岡山理科大・千葉科学大)だけに研究補助金を支給。

 

◆「都の闇は漆黒?」京都地検が暴力団組長のデタラメ診断書作成の京都府立医大院長と担当医に不起訴処分。

 

★「トホホのホ!(´;ω;`)ウゥゥ」…行司の最高位・第40代式守伊之助(白鵬と同じ宮城野部屋所属www)が若手力士にセクハラの醜態。

 

◆「雉も泣かずば…」…異能の経済評論家・三橋貴明氏が妻に対するDV容疑で逮捕の怪?

 

★「頼りなさは相変わらず!」…「ほぼ同時に、ほぼ同規模の2つの地震をコンピューターがひとつの地震と判断した」――気象庁がコンピューターのせいにして必至の言い訳。

 

◆「さらば昭和!」…銀座の老舗キャバレー「白いばら」が87年の歴史に幕。

 

◆「第二の森友事件?」…財務省関東財務局が国有地を「日本航空学園」に評価額の8分の1で売却。

 

 

<政治>

 

★「嗚呼!(絶句)」…「今年は何か良いことがありそうな気がする」――ケツに火が付いているのを知ってか知らずか安倍首相がゴルフ場で能天気すぎる新年の抱負。

 

◆「着々と戦争準備⁉」…防衛省が長距離巡行ミサイル、F35B戦闘機に続き「攻撃型空母」の配備を検討中。

 

★「愚妻の脇はユルユル⁉」安倍昭恵総理夫人は「森友学園」「加計学園」に続き悪徳マルチ商法の「ジャパンライフ」(山口隆祥)「48ホールディングス」(淡路昭人)とも昵懇の仲⁉

 

◆「森友事件揉み消しの“ご褒美人事”!」…森友事件で公文書毀棄罪で告発されている田中一穂・元財務次官日本政策金融公庫総裁に就任。

 

◆「日本だって…?」…「核を使えば北朝鮮は失くなる」――小野寺五典・防衛相が金正恩総書記長vsトランプ大統領の挑発合戦に遅まきながらの参戦。

 

★「要するに選んだ市民がお粗末なんです!」…「殺すぞ」「(上司に)落とし前をつけさせる」――何かとお騒がせの今村岳司・西宮市長が新年早々、取材の読売新聞記者を脅迫の醜態。

 

◆「出し遅れの証文?」枝野幸男・立憲民主党代表が森友学園事件でデタラメ答弁連発の佐川宣寿・国税庁長官の辞任を要求。

 

★「たかが成人式に戒厳令?」…「他にすることがアッペよ!」「しゃああんめい!」――成人式の混乱を恐れた五十嵐立青・つくば市長の“英断”に賛否両論。

 

 

<企業>

 

★「ヘトヘト不動産!」働き方改革の正体は働かせ方改革?――厚労省東京労働局が裁量労働制を悪用、社員600人に違法な残業を強いていた「野村不動産」に是正勧告。

 

◆「ビットコインバブル崩壊?」…ビットコイン相場の乱高下で「GMO」「SBI」「リミックスポイント」など関連銘柄が失速気味。

 

 

<海外>

 
★「似た者同士?」「俺のボタンの方がもっと大きい」――トランプ大統領金正恩総書記の挑発に子どもですら呆れる下品な反論。
 
★「フェイクブックだ!」「仕事だけでなく正気も失った」――ロシア疑惑が気になるトランプ大統領が元側近のバノン元主席戦略官が取材に協力した『炎と怒り』(著者=マイケル・ウルフ)に怒り心頭の巻。」
★「無恥も才能?」…「私は(精神が)安定した天才だ!」――臆面もなくツイッターで自画自賛のトランプ大統領に、さすがのトランプファンも「…」。
 

<訃報>

 

🌸四ツ谷光子・元共産党衆院議員が心筋梗塞のため死去。享年90。合掌。

 

🌸評論家の仁賀克雄さんが肝臓ガンのため死去。享年80。合掌。

 

🌸カナダの女優ヘザー・メンジースさんが脳梗塞のため死去。享年68。

 

🌸能楽森田流笛方・光田洋一さんが心不全のため死去。享年83。合掌。

 

🌸音楽評論家の日下部吉彦さんが老衰のため死去。享年90。合掌。

 

🌸俳優の深水三章さんが心不全のため死去。享年70。合掌。

 

🌸星野仙一・元プロ野球監督が膵臓ガンのため死去。享年70。合掌。

 

🌸直 隆志・松魂塾塾長が脳内出血のため死去。享年60。合掌。

 

🌸住田正二・元運輸事務次官初代JR東日本社長が老衰のため死去。享年95。合掌。

 

🌸豊田達郎・元トヨタ自動車社長が肺炎のため死去。享年88。合掌。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年1月10日配信「週刊0510の特選レース」<週間レース社提供>

 

 


2018年1月6日配信「週刊0510のおススメ映画」

 


2018年1月5日配信「週刊0510のおススメ展覧会」

 


2018年1月4日配信「読者の写真館・初春の富士山」<寄稿>

 

 

 

 





 


2018年1月1日配信「新年のご挨拶」

 

 

  謹 賀 新 年

 

    『世の中は 「こそ」の2文字の置き処

    「こそ」で乱れて 「こそ」で収まる』

   

     重ねて明けましておめでとうございま〜す。wanwan!

     弊社CEO・伊那勘太郎で〜す。wannwan!

     浅学非才の若輩犬ですが、wanダフルな1年になるよう

               編集部一同、粉骨砕身頑張ります。

     今年もご愛読のほどお願い申し上げます。wanwan!

 

            平成30年元旦    KANTAROU・I                

 

 


2017年12月30日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 

 

 

 

 

 

裁判所の正体:法服を着た役人たち

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017年12月29日「大林を突破口に鹿島・大成・清水。――摘発されたスーパーゼネコン4社が摘発されたリニア新幹線談合事件の“共犯”はJR東海⁉」<事件>

 
リニア中央新幹線(☚wikipedia)

 

 東京地検特捜部にとってリニア中央新幹線で常態化していた談合の摘発は、「特捜の復活」を内外に知らしめる格好の案件だった。

 まず、9兆円に達する巨大プロジェクトで世間の耳目を引くこと。次に自主(自首?)申告の課徴金減免制度を使ったために立件が容易なこと。さらに談合事件は過去に何度も手がけており“リハビリ”としては最適なことなど、三拍子揃った事件だからである。

 予想通りの展開である。

 マスコミの食いつきは良く、連日、大きく報道されて特捜案件の“凄み”を見せつけた。

 2010年、証拠改ざんの大阪地検特捜部事件以降、7年近く「最強の捜査機関」が眠り続けていただけに、司法を担当するマスコミの記者は、リニア談合事件と同時並行で行われている「スパコンの天才」といわれる斎藤元章被告の助成金詐取事件と合わせ、特捜の復活を歓迎している。

 しかし、真価が問われるのは「談合事件の先」である。

 官製談合の側面もある事件だけに、「JR東海」の事件への関与をどう立証するのか。

 さらに、リニア中央新幹線を準国家プロジェクトに押し上げた政官界や「JR東海」の工作にまで迫れるのか。

 最初の家宅捜索先は、偽計業務容疑で入った「大林組」だった。

 きっかけはゼネコン業界からの内部告発だったという。

 「大林組」、「鹿島建設」、「大成建設」、「清水建設」のスーパーゼネコン4社が官公需も民需もすべて仕切ることへの不満が、中堅以下のゼネコンにはあり、告発はその証明だった。

 特捜部は、それまでにもたらされていた情報や資料でリニア談合の実態をある程度、掴んでいた。

 そこで、家宅捜索を機に「大林組」を締め上げ、自主的に罪を認めれば刑事・民事で罪が減じられる課徴金減免制度に誘導、自白させた。

 これで「立件」への道筋は整った。

 まず、「大林組」を偽計業務妨害罪で立件し、次に4社の談合を独禁法違反事件として仕上げるのは容易だが、難しいのは、“その先“である。

 偽計業務妨害容疑捜査の段階で「JR東海」の担当幹部が「大林組」の担当幹部に工事費の積算に関する情報を漏らしていることは判明している。

 また、談合事件の際には、4社の受注調整に「JR東海」が関与した疑いもあり、どの業者が受注するのが望ましいかを伝えていたという。

 そこには傘下企業の「JR東海建設」に受注させたいという思惑もあり、事実、同社がJVトップで受注した工区もある。

 偽計業務妨害も独禁法違反の談合も、構図的には「JR東海」が“被害者”である。

 ところが、同社が両事件に、直接間接に関与していたのが明白なら、特捜部は関与した「JR東海」の担当者を“共犯”とするかどうかの難しい判断を迫られることになる。

 そればかりではなく、まだ「その先」がある。

 特捜部がこの難しい案件に手を出したのは、純粋に民間事業ではなく、9兆円のうち3兆円が財政投融資の準国家プロジェクトだからである。

 リニア中央新幹線は、大動脈の東海道新幹線を持ち、資金的に余裕のある「JR東海」が、超電導磁気浮上方式のリニアを完成、実用化させることで、世界の鉄道技術を牽引するという夢を膨らませて着手した。

 しかし、東海道新幹線の客がリニアに乗り換えれば、「ドル箱」を失うに等しく、しかも現在の東京―大阪間の2時間30分を1時間強にしたところで、他の路線との接続が悪く、乗り換えに時間を要する。

 しかも9割がトンネルで観光客を見込めないなど、「実用化されなかった超音速航空機のコンコルドになるのではないか」と、異論が多かった。

 それだけに、「JR東海」は純粋な民間事業としてスタート、「リスクは自分たちで取る。その代わり、政官に文句は言わせない」と、強気だった。

 ところが、16年に入ってから関西財界や関西地区選出の政治家が、「2045年大阪開業を早めて欲しい」と、声を上げるようになり、それに呼応する形で安倍政権が成長戦略に組み入れて、財政投融資の投入を決めた。

 ただ、そのためには鉄道建設・運輸施設整備支援機構法を改正しなければならず、16年10月、強引に法案を通した。

 そこまで安倍政権が入れ込んだ背景に、「安倍首相の最大の応援団長」といわれる葛西敬之JR東海名誉会長に対する配慮はなかったのか。

 特捜部の捜査がそこまで及ぶとは思えない?が、そうした構造を明らかにすることが、「特捜部の役割」であることを考えれば、“復活の狼煙”を大きく上げるためにも、「そこ」にこそ踏み込むべきなのだが…。【酉】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017年12月28日配信「東京仙人島通信週間mini情報」<連載>

 

「安倍首相が恐ろしいのは、権力に対する考え方が歴代の首相とまったく違うことです。“モリカケ疑惑”のように、平然と国家を私物化している。統治の原理原則も根っこから崩れてしまった。歴代政権は、何とか憲法の枠内で政策を実現しようと知恵を絞ってきました。ところが、安倍首相は憲法を守るつもりがない。憲法53条に基づいて野党が国会の開会を要求しても無視したのが一例です。その一方、安倍首相に逆らった籠池夫妻は長期間、勾留されたままです。日本はルールを無視した異常な状況になっている。さすがに、心ある市民は危機感を強め、党派を超えて日本各地で連携しています。なのに、野党は自分たちのエゴを優先し、一致結束して戦おうとしないのだから、どうかしています」(平野貞夫元参院議員・日刊ゲンダイ12/15)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

<社会>

 

★「抜け駆け申告」…リニア新幹線談合事件で“主犯格”のくせに「大林組」が課徴金の減免狙って公正取引委員会にスーパーゼネコン4社で不正な調整をしたことを自主申告。

 

◆「警察も検察も裁判所も節穴?」…大阪高裁が「湖東記念病院殺人事件」で12年間服役した西山美香女史に再審決定判断。

 

★「PC版振り込め詐欺」「JAL」が偽の振り込み依頼メールで航空機リース代金3億8000万円の被害。

 

◆「脱線するまでは安全デス⁉」…新幹線台車部分の亀裂を無視して運転の不手際に来島達夫・JR西日本社長が謝罪。

 

★「閑居して不善を為す」「給料遅配の心配のないお歴々」(exお巡りさん・教師・国会議員・市長・地方議員)の盗撮・痴漢・不倫・強制猥褻など職責忘れた破廉恥犯罪激増で権威は泥まみれ。

 

◆「ユルフンPOLICE酒気帯び運転(千葉県)、盗撮(福岡県)、不正照会(熊本県)――師走の日本列島は警察官の犯罪がテンコ盛り!

 

★「“泥被り”副社長⁉」…リニア新幹線談合疑惑で“活躍”し土屋幸三郎副社長は「大林組」切っての汚れ役。

 

◆「市長失格⁉」「もっと謙虚になれ」と激励され、尻を叩かれた森井秀明小樽市長が激高、挙句の果てに110番のお粗末!

 

★「広告塔は加藤勝信厚相!?」…アゴ回しは父親譲り?――被害者対策弁護団が詐欺、預託法違反容疑でマルチ商法の「ジャパンライフ」を愛知県警に告発。

 

◆「泉下のたかじん氏は何思う?」…百田尚樹氏の著作『殉愛』巡る名誉棄損事件で最高裁が幻冬舎の上告不受理で365万円の損害賠償が確定。

 

★「紺綬褒章が泣いている!」…UCLA医学部卒は真っ赤な嘘!――経歴詐称がバレた斎藤ウイリアムス浩之氏経産省参与、内閣府参与、JAL執行役員を辞任。

 

◆「仮想通貨は所詮はゲーム?」…テレビCMを始めた途端に大暴落のビットコインにバブル破裂の予感。

 

★「廃物利用のお粗末犯罪」… 「ANA」の不心得社員が使用済み株主優待券を不正転売。

 

◆「“安倍首相応援団”を提訴」…「朝日新聞」が「徹底検証 森友・加計事件 『朝日新聞』による最大級の犯罪』の著者・小川栄太郎氏を名誉棄損で告訴。

 

★「オウム裁判、残るは1件のみ」…最高裁が殺人幇助事件公判で検察側の上告を棄却、高裁の無罪判決を支持。菊池直子被告の無罪が確定

 
 

<政治>

 

★「依然として霧の中?」…JNN調査で「森友学園事件」について「納得できない」とする意見が81%

 

★「傲慢病!」…「外相専用機が欲しい」――大した仕事もしないのに河野太郎外相が厚かましくも大臣専用機の購入を切望。

 

◆「お粗末大臣」…「在任中に省内の重要情報には関係していない」――参与に任命した斎藤ウイリアム浩之の経歴詐称に世耕弘成・経産相が弁解タラタラの大醜態。

 

◆「こりゃダメだ!」…出るのは愚痴と文句ばかり、民進党の再建策巡る両院議員総会が紛糾。

 

★「兵糧攻め」…政府が辺野古移転に反対する翁長県政に嫌がらせ。沖縄振興予算を2年連続減額

 

◆「謝罪一転、居直り告訴!」…セクハラ&足舐めで赤っ恥をかかされた橋本達也・あわら市長が辞職と引き換えに女子職員夫婦を恐喝未遂で告訴。

 

★「それでも再出馬⁉」…神谷昇・自民党衆院議(近畿・比例)員に裏金200万円を渡した問題で信貴芳則・岸和田市長が辞職。

 
 

<企業>

 

★「MRJが墜落?」…米「ボーイング」の伯「エンブラエル」の買収で「三菱航空機」が大ピンチ。

 

◆「爪が長すぎて〜」…在庫物件の処理が遅々として進まぬ「アルデプロ」に「大丈夫か?」の声、続々。

  

★「何処も同じのブラックばかり⁉」…引っ越し屋大手「アートコーポレーション」が引っ越し事故賠償金を従業員に支払わせていた(10月末で廃止)ことが発覚。

 

◆「インターネットに負けた」…印章大手の「旭フォトマイクロウェア」が売上高激減で民事再生法を申請。

 

★「3度目のヤケクソ買収」…過去2度の大型買収で2兆円をドブに捨てた「武田薬品工業」が米「アリアド・ファーマシューテイカルズ」をTOB、6200億円で子会社化。

 

◆「遅まきながら、はいポーズ⁉」「新生銀行」が銀行カードの「レイク」への融資を中止、サラ金の「新生ファイナンス」に事業を移行。

 

★「株価と国債の暴落が怖いので辞められません!」「景気が良いから大規模緩和とマイナス金利は止めない」――「日銀」が年内最後の金融政策決定会合で失敗がミエミエなのに政策の現状維持を決定。

 

「荷が重い?」…「日本ペイントHD」が米「アクサルタ・コーティング・システムズ」の買収を断念。

 

 

<海外>

 

★「カネが欲しけりゃ反対しろ!」…トランプ大統領が国連総会でエルサレムの首都移転反対に賛成する国に援助打ち切り宣言も大差で賛成。

 

◆「有罪でもロッテマリーンズオーナーは安泰⁉」ソウル中央地裁が横領罪などに問われた重光昭夫・韓国ロッテグループ会長に懲役1年8月、執行猶予2年。同グループ創業者の武雄氏に懲役4年宏之・同グループ総括会長に無罪の判決。

 

★「恒例のヒステリック発言」…「ハイチ人は皆エイズ」「ナイジェリア人は祖国の掘立小屋に戻らない」――またまたトランプ大統領が唾を飛ばしてクレイジー発言。

 

◆「傘寿祝い?」…人権侵害、汚職の罪で服役中(懲役25年)のアルベルト・フジモリ元ペルー大統領が健康上の理由で釈放。

 

 

 

<訃報>

 

🌸江口 宏・元下野新聞会長が心不全のため死去。享年91。合掌。

 

🌸奥山茂彦・元自民党衆院議員が虚血性心疾患で死去。享年75。合掌。

 

🌸演出家の末木利文さんが食道ガンのため死去。享年78。合掌。

 

🌸翻訳家の上田真而子さんが死去。享年87。合掌。

 

🌸翻訳家の大木民夫さんが死去。享年89。合掌。

 

🌸舞踏家の津田郁子さんがエクリン汗腺ガンのため死去。享年94。合掌。

 

🌸片岡俊夫・元NHK理事が老衰のため死去。享年89。合掌。

 

🌸ハーモニカ奏者の妹尾隆一郎さんが胃ガンのため死去。享年68。合掌。

 

🌸ロータリエンジンの父・山本健一元マツダ社長が老衰のため死去。享年95。合掌。

 

🌸直木賞作家の葉室麟さんが死去。享年66。合掌。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



profile

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>

selected entries

categories

archives

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

還暦川柳
還暦川柳 (JUGEMレビュー »)
公益社団法人 全国老人福祉施設協議会

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

テレビはなぜおかしくなったのか
テレビはなぜおかしくなったのか (JUGEMレビュー »)
金平 茂紀,永田 浩三,水島 宏明,五十嵐 仁

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM