2017年4月12日配信「春爛漫、せめてネットで花の宴」














2017年3月16日配信「縁起が悪い?――山本一郎・元KKC倶楽部会長が先日、逮捕された三木誠事務所(銀座)にお引越し!?」

 

税収400兆円で日本を救う!?――大風呂敷もここまで拡げれば立派だが、

尻に火が付き、流れ流れて今度は銀座。銀座といえば聞こえは良いが、類は

類を呼ぶ。そこはついこの間まで、"コマシの誠"こと篠原誠、否、三木

誠翁の根城だった場所。"稀代の詐欺師"にかかれば縁起もクソも何のその!!
「俺は絶対、逮捕されない」――果たして、いつまで嘯いていられるか?




 


2017年2月16日配信「めぐみちゃんと家族のメッセージ」














 失われた歳月の無惨さを感じずにはいられない80枚近くの家族写真を目のあたりにして、改めて1日も早いめぐみさんの帰国を願わずにはいられません。(S・A)

 

 

 

 

 


2016年12月31日配信「年の納めの仏さま巡り」<寄稿>

 



 



 




 

 

 

 


 


2016年7月27日配信「高橋某女は何処に?――新橋4丁目・噂のミステリー・スポットを歩く」<寄稿>

 

 

 

 


2016年7月21日配信「競球出資名目で100億円!――あの山本一郎に雨中の抗議デモ行進!!」<寄稿>

 


2016年6月15日配信<週刊0510archives>「週刊0510のPHOTOギャラリー」<寄稿>




これが不起訴になった"白井金山"!!
















 

2016年4月27日配信「阿修羅になったヤス」<寄稿>

私が顧問弁護士小山雅男の遺産横領事件チラシ(添付)のチラシを東京の裁判所前で配り、また東京本社、入居会社郵便受けにポスティングした効果が出たのでしょうか。あるいは、小山弁護士だけでは足りないと思ったのか、彼を中国塗料顧問弁護士としては不適と判断したのかわかりませんが。これから西川元啓(にしかわもとよし)という、これだけ立派な社外取締役が私を相手にしてくれるのか思えば、武者震いがします。

 平成28年3月25日 発表

中 国 塗 料 株 式 会 社 代表者名 代表取締役社長 植 竹 正 隆

【ご参考】新任取締役候補および監査役候補ならびに補欠監査役候補の略歴

  取締役 氏名 西川元啓(にしかわもとよし)(現弁護士、オリンパス株式会社社外取締役)

l  昭和2111日生

l  略歴

昭和43年4月   八幡製鐵株式会社(現新日鐵住金株式会社)入社

平成9年6月    同社取締役

平成13年4 月   同社常務取締役

平成15年6月   同社常任顧問(チーフリーガルカウンセル)

平成19年7月   同社顧問

平成21年6月   株式会社日鉄エレックス(現日鉄住金テックスエンジ株式会社)監査役

平成22年4月   NKSJホールディングス株式会社(現損保ジャパン日本興亜ホールディングス株式会

社)社外監査役

平成23年7月   弁護士登録  野村綜合法律事務所客員弁護士(現在)

平成24年4月   オリンパス株式会社社外取締役(現在)

以上

     阿修羅になったヤス

     日本の民事裁判を考える会

    事務局 原 敏恭

    E-Mail  hon-ashura@do.enjoy.ne.jp

中国塗料顧問弁護士小山雅男が行った遺産横領事件。中国塗料の恥です。
 
中国塗料顧問弁護士小山雅男には平成5年1月退社以来、今も中国塗料との裁判で彼のウソに振りまわされています。
平成13年1月26日、妻の従兄弟から、「伯母の自筆遺言書が無効とされ、弁護士が証人、遺言執行人になり、赤の他人に、すべての遺産を遺贈するとした、叔母さんの署名、押印もない遺言公正証書により、現金預金1837万円余が下された、どうにかならないか。」という電話がありました。ファックスさせたら、遺言公正証書の証人・遺言執行人になっていたのが中国塗料の顧問弁護士小山雅男弁護士でした。小山弁護士に下した現金を戻さなかったら、遺産横領で「訴えるぞ!」という書状を送ったら、3日後に現金を戻してきました。
その後、自筆遺言書どおりの処理をさせ、広島弁護士会に小山弁護士の行為は、弁護士倫理に劣り、遺言公正証書の権威を失墜させるもので、懲戒処分に相当するから、しかるべき処分を行うよう訴えました。しかし、広島弁護士会、綱紀委員会は、私が提出した証拠類を無視し、小山弁護士の、自筆遺言書は、内容において趣旨不明、日付もなく、印影も欠如していたので、無効だと考えたいう答弁を受け入れ、懲戒処分に該当しないとしました。納得できず、日弁連に、自筆遺言書どおりの遺産分割が行われ、趣旨不明ではない。また提出した自筆遺言書の封筒表にも、遺言書本文末尾にも明確に日付、署名捺印があり、印影も二ヶ所ともはっきりしていると異義申立てを行なったが日弁連懲戒委員会は、広島弁護士会の判断どおり懲戒にあたらない。と却下しました。弁護士がこんなことをやっても、懲戒に当らないとする弁護士会、日弁連でよいのでしょうか。プロの弁護士たちの「懲戒委員会」は、小山雅男弁護士が行った違法はよくわかっているはずです。しかし小山弁護士の言い訳を受け入れ、小山弁護士への処分は行いませんでした。
ここまでやって、弁護士懲戒委員会が仲間救済委員会であることを知りました。
雑誌「ダカーポ」四九八号の「訴えてやる。勝ってなんぼの裁判&法律入門」特集号25頁「不正弁護士、裁判官が続々。人生やっぱり金ですか?」に弁護士会、日弁連の懲戒委員会の名称を「仲間救済委員会」とでも変えたらという私のコメントが載りました。 広島には100軒以上の弁護士事務所がありますが、妻の親戚の遺産が横領されそうになった事件の弁護士と私が戦い続けている中国塗料の顧問弁護士が同一だったことには本当に驚きました。
裁判所前で平成13年3月からチラシを配り、本を売ることで裁判官だけでなく弁護士先生に対する苦情をよく聞きます。弁護士会、日弁連がこのような状況では、悪の弁護士が増えることを止められないでしょう。著作権確認訴訟大阪地裁、第2回口頭弁論で、この事件の顛末を書いた「準備書面(2)小山雅男弁護士の人格について」を提出し、法廷で趣旨説明をしました。趣旨説明のあいだ小山弁護士は黙って下を向き一言も反論しませんでした。裁判官は事件に関係ないと採用しませんでした。この事件は今までパネル板に載せていました。これからはチラシでも配ることにしました。
 


 


2016年4月9日配信「週刊0510・読者の投稿欄」<寄稿>








 

2014年9月10日配信「阿修羅のヤス」<寄稿>


平成25年(ワ)10414号 慰謝料請求事件
原告 原敏恭
被告 社会福祉法人恩賜財団済生会 


大阪裁判所 民事第13部1係D  御中

平成26年8月26日

原 告    原  敏 恭


準備書面(5)
被告乙7(カメラ映像(CD−R)について


第1 
被告提出乙7号証「カメラ映像」は、7月18日に提出予定であったが原告に届いたのは、8月8日であった。何故このように遅れたか、理解に苦しむが、届いたカメラ映像画面内容は、さらに理解できないものであった。提出された乙7号証は被告が何を主張しようとしているのか、まったく理解できるものではなく、このようなものは、提出すべきではない。
原告が7月1日第3回口頭弁論で被告に求めたものは、被告が平成26年4月8日付「被告第1準備書面」2頁9行目〜「第2の主張、1、(1) 「第2 被告の主張 (1)・・・同センター到着後、原告はストレッチャーに寝た状態のまま、救急搬送出入り口隣にある初療室に運ばれた。搬入時、原告に意識はあったものの、顔面部(頬部や口唇等)に外傷が認められた。 初療室に移動してからは、原告に対する診療・処置のため、救急隊員、被告千里病院医師、看護師らが分担して、原告の衣服等の着用物を脱がした。 脱がした着用物についてはポケットの中身を取り出し、着用物については大きな袋に、ポケットの中身については透明の貴重品ボックスに集めた。 そして、被告千里病院看護助手清水千恵(以下「清水看護助手」という)において、集められた着用物、貴重品(着用物以外の所持品を意味する、以下同じ)を一つずつ確認し、名称・状態・個数等を所持品取扱簿(乙1)に記入した。このとき、貴重品については、いずれも外観からの確認にととめ、財布の中身までは確認しなかった。所持品取扱簿に記入した後は、同じく清水看護助手において、改めて着用物については大きな袋に入れ、貴重品については種類によって透明の小袋に分けて入れたうえで、更にこれらの小袋をひとまとめにして一つの透明の袋に入れた。 そして、その場でそれぞれの袋の口を結び、午前5時30分ごろ、初療室と廊下を挟んですぐの救急受付の室内にて当直の事務職員坂本健一(以下「坂本職員」という)に袋に入った状態のまま引き継いだ(乙1) ・・・・被告千里病院においては、救急搬送時の患者の所持品確認は、原則として外観による確認にとどめ鞄や財布の中身までは確認していないから、清水看護助手の対応は被告千里病院において定められた通常の対応である。」という主張は、
原告訴状主張、「原告は、事故後横を通る車を止め、パトカーを呼んでもらい、原告は血だらけになりながらも助手席にあった携帯を探しだし、妻に電話し、車に残した財布を何としても探し出そうとしたが、なかなか見つからず、パトカーが来たときようやく中折れ財布を見つけたが、助手席後ろの長財布は救急車が来ても探す出すことはできなかった。救急車の隊員からベットに乗るよう何度も催促されたが待ってもらい、長財布を探し続け、10分ぐらいは探し、ようやく長財布を探しだした。パトカー警察官も財布探しに協力をしてくれた。
救急車で被告千里病院に運ばれ、手術台に上がる際、財布を預かると言われたが、嫌な予感がし、財布を渡すことを躊躇したところ、何度も財布を預かると言われ、しぶしぶ財布を渡したものあって、被告準備書面がいう、脱がした着衣から財布を取り出したとしているが、まったくのウソである。原告がズボンの左右ポケットから取り出し、看護婦(清水と思われる。)に渡したものである。 というものである。
平成25年4月30日付済生会千里病院  林亨 病院長宛(写し 堀三枝子婦長、高元信次郎事務次長(総務)、田中憲幸事務次長(医事)書状(事故後1週間)、及び25年10月10日訴状にも、財布は預かると言われ、ポケットから取り出し、預けたと書いている。被告林亨病院長宛に出した書状は、事故後1週間後 4月30日付であるが、財布をポケットから取り出し、渡しということについて、被告から異論はなかった。
上記双方の主張の違いを証明するには、初寮室に設置されているカメラ映像から判断することが最も適した手段であるので、原告は被告にカメラ映像画面の提出を求めたものである。
原告は8月8日付、裁判所から送られた、被告カメラ映像を検討したが、被告が出したカメラ映像は以下のとおり、何ら原告が求めたものにまじめに対応する意図は微塵もなく、ただ事実を隠ぺいするがごときもので、許し難い。
1 被告提出カメラ映像画面の内容
(ア) 第1画面: H25ワ10414
(イ) 第2画面:  
受付:   2013042305  2013042308
処置室:  2013042304     2013042305
整理番号が同一で、内容は別であるが、何故このようになるか釈明を求める。
受付:  2013042305
15 Image_09_0_2013042305181650〜195991 (105画面)
20 Image_09_0_2013042305200091〜245958 (306画面)
25 Image_09_0_2013042305250058〜295944 (306画面)
30 Image_09_0_2013042305300044〜345964 (306画面)
35 Image_09_0_2013042305350069〜354951 (48画面) (小計1071画面)
(以上画面15〜35画面はいずれも同一画面である。どうしてなのか。釈明を求める)
受付:  2013042308
45 Image_09_0_2013042308485048〜495990 (71画面)
(Image_09_0_2013042308485949〜490049ナンバーが飛んでいるが、同一画面である理由を説明ください)。
50 Image_09_0_2013042308500090〜545996 (301画面)
55 Image_09_0_2013042308550116〜550217 (59画面) (小計431画面)
処置室 2013042304
21 Image_09_0_2013042304200039〜245964 (236画面)
(21 Image_09_0_2013042304214721 救急隊が原告を運び込んだ画面から
25 Image_09_0_2013042304264947衣服を脱がし全身を毛布でくるんだ画面まで
が原告が要請した画面であるが、その他はの画面は、まったく不要である。)
25 Image_09_0_2013042304250064〜295950 (287画面)
(脱がしたズボンのポケットから小銭を床にこぼし、拾っている画面、ズボンのポケットをさがしている画面。前後の画面から、確かに脱がしたズボンのポケットをさがし、いろいろ取り出しているが、被告看護師が原告の二つの財布を取り出した画面は存在しない。
財布はこの時点では原告の主張のとおり、すでに原告が看護師に渡しているから、ポケットから二つの財布を取り出す画面はないのではないか。)

30 Image_09_0_2013042304300050〜345956 (304画面)
35 Image_09_0_2013042304350056〜395902 (307画面)
40 Image_09_0_2013042304440003〜445941 (308画面)
45 Image_09_0_2013042304450041〜495927 (309画面)
50 Image_09_0_2013042304500027〜545993 (305画面)(小計2051画面)
処置室 2013042305
00 Image_09_0_2013042305000038〜045924 (308画面)
05 Image_09_0_2013042305050024〜095990 (310画面)
10 Image_09_0_2013042305100090〜145955 (287画面)
15 Image_09_0_2013042305150055〜195962 (287画面)(小計1192画面)
 提出されたカメラ映像画面は、4745映像画面あるが、原告が求めた画面といえるものは、―菽崋次。横娃隠械娃苅横械娃粥。横院Image_09_0_2013042304200039〜245964 (236画面)及び 25 Image_09_0_2013042304250064〜295950 (287画面)のみである。
その他は原告が求めた画面とはまったく無関係カメラ映像画面である。
被告がなぜ、このようなカメラ映像画面を提出したか、その意図がまったく理解できない。
釈明を求めたい。


以上




平成25年(ワ)10414号 慰謝料請求事件
原告 原敏恭
被告 社会福祉法人恩賜財団済生会 


大阪裁判所 民事第13部1係D  御中

平成26年8月26日

原 告    原  敏 恭


準備書面(6)
甲第29号証について


 甲第29号証は、前回口頭弁論当日(7月1日)、被告千里済生会病院に勤務していた元職員が原告に送ってきた告発メールである。また甲第30号証は、昨日(8月25日)、本日病院前で配ったチラシである。
 事故当日(平成25年4月23日)原告妻が財布を戻してもらい、財布から現金5万円が取られていたので、病院関係者3人(堀三枝子婦長、高元、田仲各次長)らと対応したが、原告が受けた印象はは、彼ら3人の言い訳が場慣れしている、これは、この病院での盗難は、原告だけのものではないと確信させるものであった。
 原告がチラシを作り、病院で配ったら、私以外に現金、貴重品を取られた人が出ると確信し、2月17、18、24、25日、3月30日、4月15日、6月2,3日、7月1日、そして8月25,26日と広島から来て、被告病院前でチラシを配った。
 昨日(25日)も、また現金を盗られたといった人がでた。
 これで、お金を盗られたという人が出て、お金を盗られた人は、5人にもなった。
 甲第29号証犯人と、原告犯人が同一とは考えられないことから、この病院には、金を盗る者が1人ではないということがいえる。
 これまでの病院側の原告に対する対応は、すべて金を盗った者を庇い続けるものであったことから、金を盗る者が増えてしまったということを甲第29号証は示している。
 被告病院は、「盗難が多発しているから、気をつけろ。」という院内放送を流すことで、病院の責任を回避していると姑息なことを弄しているが、盗難の事実を素直に認め、きちんと対処することが、明治天皇の意志に報いることであることをわきまえ、対処すべきと進言する。

原告が今回提出する証拠類
1 甲第29号証 原告に届いた内部告発メール。
2 甲第30号証 26年8月25、26日 被告済生会千里病院前で配ったチラシ

以上







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