2012年12月31日配信「週刊0510が選んだザ・ベスト女優」






2012年12月29日配信「週刊0510のおススメコンテスト」




2012年12月24日配信「八丈島通信局・太陽黒点観測レポート」<連載>


 ほかの生き物、昆虫や野生の動物は、人間の科学では理解できない感覚を潜めている。人間とて、あるいは同じなのかもしれない。
 人間は後天的なものを重視して、本来人間の持っている本能感覚を埋没させてしまったきらいが多分にある。
 その意味で仏教、特に密教は、今ふうにいえば、人間の体をコンピューターに見立てているかもしれない。
 つまり、練行苦行をして、辞弁の体にさまざまな情報をインプットし、あるいはソフトウェアをつけ加え、あるいは本体であるハードウェアを改造していく。
 そうすることによって、ギリギリの人間の能力を開発し、仏の境地に入ろうとする修行だといえる。
 二千数百年の長い年月、修行僧はそうした血のにじむ努力を重ねてきた。しかしある者はなんの成果も修めず、またある者は持って生まれた素質や自己改造で人々を眩惑させるような神秘な能力や妖術を備えた。(「尼僧妖殺」赤松光夫・徳間書店)

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
<政治>
 
●「選ぶ党がなかったので、仕方なく自民党」…自公で3分の2超!!――自民=294(△176)・民主=57(▲173)・維新=54(△40)・公明=31(△10)・みんな=18(△10)・未来=9(▲52)・共産=8(▲1)・大地=1(▲2)・国民=1(▲1)・社民=2(▲3)・新党日本=0(▲1)
 
●「厚顔無恥、期限切れ、半病人、スキャンダル、無能――バカ丸出しの“勘違いゾンビ”たちが続々当選のアホらしさ!!」町村信孝、横路孝弘、武部新、安住淳、額賀福志郎、安住淳、生方幸夫、枝野幸男、船田元、野田佳彦、秋元司、海江田万里、菅直人、石原慎太郎、山田宏、青木愛、野田聖子、伊吹文明、岡田克也、中田宏、西村真吾、上西小百合、辻元清美、中川俊直、塩崎恭久、保利耕輔、原口一博、保岡興治、松野頼久、中山成彬、そのまんま東。
 
●「“座席”を取り戻す!?」…遊説中のシンゾウ次期総理が、東海道線列車内でJR職員が確保した座席巡って乗客とトラブル。「だから、すみませんって言ってるでしょ」と逆ギレの大醜態。(こんな人物が次期総理とは?…トホホ)
 
●「“漢字バカ太郎”が“平成の高橋是清”とは、笑止千万!!」…経済危機克服は夢のまた夢!?――第2次安倍内閣の財務相に麻生太郎元首相の就任が確定。(人材枯渇は、いずこも同じ秋の夕暮れ!?)
 

●「また体調不良で放り投げるかも?」「潰瘍性大腸炎? 実は大腸がん?」――次期総理・安倍晋三自民党総裁に、早くも健康不安説。
 
●「厚顔もここに極まれり、“暴走老人一家”で3個のバッジ!!」慎太郎&伸晃&宏高、親子3人全員当選で、向こう4年は税金食いでファミリーは安泰。
 
●「お前は相撲取りか!?」…「政権奪回まで願を掛けて伸ばしていた髪を切りました」――小池百合子元防衛相が、「断髪式」で入閣を猛アピール。
 
●「馬糞の川流れ」…国会議員わずかに4名。“政党”でなくなった「国民新党」が解党へ!!(“ネ、ネ爺さん”じゃあ無理なのは当たり前)

●「衆院議長レースは、ヨレヨレ、ヨタヨタの一騎打ち?」齢78。佐賀の保利耕輔元自治相か、齢74。京都の伊吹文明元財務相か。“勲賞”格上げ目指して老醜たちがデッドヒートを展開中!?
 
●「サッカーでレッドカードを受けた選手が、そのままプレーを続けているのと同じだ」…弁護士有志が、東京・大阪・名古屋など全国14の高裁・支部で「違憲状態で選ばれた正当性のない議員が、国家権力を行使するのは許されない」と提訴。

●「狂ったドゼウ!!」 …総辞職を前にしたドゼウ首相が、新宿で秘書官らと、飲めや歌えの“最期の晩餐”。挙句の果ての「万歳三唱」に落選議員から怨嗟の声。

●「朝なのにお通夜みたいだった」…最後の閣議を終えた田中真紀子文科相が、独りよがりの自爆解散で民主党を壊したドゼウ首相に最後の嫌味発言。
 
●「泥船乗船は御免です!!」次期民主党代表の本命・細野豪志政調会長の出馬拒否で、A級戦犯・岡田克也副総理、海江田万里元経産相、長妻昭元厚労相が代表選に出馬の気配も、反対意見続出で未だ旗幟不鮮明。(民主党の優柔不断体質は変わらず!!)

●「1949年以来、罷免裁判官はゼロ!?」…「×以外はすべて信任」――形骸化した最高裁裁判官国民審査に、全国各地で「全員に×をつけよう運動」が拡大中とか!?
 
●「間抜けなクロネコ!!」…「日曜日だから区役所は閉まっているだろう」――ヤマト運輸堺東支店で、選管に28人分の不在者投票用紙を投開票日翌日に配達の大失態。すべて無効票に。

●「お下がり秘書」猪瀬直樹東京都知事の政務担当特別秘書に、選対事務局長を務めた、元シンタロウ知事の秘書・鈴木重雄氏を任命も、「それは30年前のこと。石原都政を承継しつつ、改革する」と強気コメント。

●「都民は大バカだった!?」…東京都知事選で猪瀬直樹・前副知事が、同時選挙のお蔭で433万票の史上最高得票数で当選。早くも「民意を尊重すべきだ」と議会に牽制球!?

●「町長にレッドカード!!」…「県民の声を聞く努力をしていない」――福島県双葉町議会が、井戸川克隆町長の不信任案を全員賛成で可決。
 
 
<経済>
 
●「民事再生申請も〜」…元ジャスダック上場の「クレスト・インベストメンツ」(旧ビービーネット)の破産開始が決定。負債総額31億9000万円。
 
●「敢え無くダウン」「武田ランダムハウスジャパン」が破産開始決定受けて倒産。負債総額9億2600万円。

●「5年で時効ですよ」…同様の判断は3件目――札幌高裁が、「受信料の時効は5年で成立」とNHKの上告を棄却。
 
●「金欠でレースシート獲得叶わず」…日本人唯一のF‐1ドライバー小林可夢偉クンが、資金不足理由に来季のF‐1参戦断念を発表。
 
●「153人じゃあ〜!?」…「文理開成高校」経営の千葉県・「村山学園」の経営が破綻。生徒数が定員の1割弱では打つ手なし!?
 
●「先手を打って2代続けて大蔵OB」…「政権移行時の重要人事はけしからん」の批判よそに、斎藤次郎日本郵政社長が退任、後任に旧大蔵省出身の坂篤郎副社長が昇格。
 
●「公共工事減少で最早これまで!!」「古河機械金属」が子会社「足尾建設」(日光市)の解散を決議。
 
 
<国際>
 
●「空談誤国」「口先だけの話が国を誤る」――中国・習近平総書記の“真意”に、メディア関係者は「政府批判を牽制するもの?」と戦々恐々。
 
●「“氷の姫”が当選」…セヌリ党候補・朴槿恵女史が、民主統合党候補・文在寅氏破って、韓国初の女性大統領に。

●「外交上の係争はある。『ない』というのは理解不能だ」丹羽宇一郎前中国大使が、尖閣列島問題について持論を展開。ドゼウ内閣の尖閣国有化を暗に批判。
 
 
<社会>
 
●「さらば日本!!」「イトマン事件」「石橋産業事件」で服役中の許栄中受刑者が、受刑者移送条約に基づき、残刑2年残して黒羽刑務所から韓国の刑務所に移送。(“英雄”、母国に還る!!)
 
●「誘導による虚偽証言の疑いあり。よって無罪!!」…東京高裁、覚醒剤取締法違反事件控訴審で、一審東京地裁の無期懲役判決を破棄、元暴力団組長ら2人に逆転無罪判決(まさかの逆転判決に「そんなバカな」と検察唖然!!)
 
●「C級タレントがイージー過ぎるアルバイト?」ほしのあきの他、熊田曜子、ピース・綾部、永井大、東原亜希、奈々緒、松金ようこ、小森純らもペニオク詐欺の片棒担ぎ。
 
●「反省ゼロ、選挙直前の駆け込み発表でチョン!?」「PC操作による犯罪予告事件」で誤認逮捕連発の警視庁、神奈川、三重、大阪府県警が検証結果を発表も「配慮が欠けた面もあったが、自白の誘導や強要はなかった」との灰色コメントで幕引き。(警察は不変です!?)
 
●「選挙報道のドサクサに紛れてこっそり謝罪」…「申し訳ない。率直に反省する」――「角田美代子容疑者自殺」で、倉田 潤兵庫県警本部長が県議会で陳謝もベタ記事扱い。
 
●「どこまで続く再逮捕?」…初公判で起訴事実を否認した、元関東連合リーダー・石元太一被告に、「留置場での越年はもちろん、桜の咲く頃まで逮捕は続く?」の声。
 
●「ナリフリ構わぬ無条件降伏の賜物!?」「井上工業事件」(貸金業法違反)で公判中の永本壹柱被告に、懲役3年・執行猶予5年・罰金2500万円のライト判決。
 
●「微妙な求刑?」「SMBC日興証券インサイダー事件」(金融商品取引法違反)公判で、横浜地検が、加藤次成被告に懲役3年を求刑。(全面降伏で執行猶予狙い?)
 
●「買い方は“被害代理店”?」「VanaH」の裏口上場囃して、連日のストップ高で株価12倍の「ゲートウェイHD」に証券取引等監視委員会が緊急調査。
 
●「遅まきながら〜」「六本木フラワー事件」で海外逃亡、凶器準備集合罪で手配された金城某、後藤某、藤原某、見立某、百井某、栗原某、岡崎某に旅券返納命令。
 
●「姉ちゃんの晴れの門出に、またもや水差す愚行」…福岡県警が、「のりぴー弟」を脅迫容疑で逮捕。
 
●「『荒唐無稽』が一転、『緊急避難』に」…東京高裁、覚醒剤取締法違反事件で「拳銃を突きつけられて注射を強要された」として、一審・横浜地裁判決を破棄、警察の“捜査協力者”に逆転無罪判決。
 
●「俺はファンケルや資生堂に太いパイプを持っている!?」…嗚呼、懐かしや!!――未公開株詐欺師・塚原菊一ドーマー社長が、例によって例の如し、カビの生えた与太話振りまきながら、師走の東京を徘徊中の噂。

●「マスコミへのリークはなかった!?」…東京地裁「厚労省文書偽造事件」に関する、大阪地検特捜部の意図的な捜査情報漏えいを否認。村木厚子女史の請求を棄却。

●「被害者=国、加害者=三菱電機、被害額=248億円」…40年前からの確信犯!!――防衛装備品納入めぐり、「三菱電機」が堂々、248億円の水増し請求詐欺。違約金、延滞利息含め773億円を防衛省に返納の醜態。(歴代役員全員を「市中引き回しの刑」に処すべし!!)

●「包囲網、着々!!」…改正暴対法に基づき、福岡・山口県公安委員会が、「工藤会」「特定危険指定暴力団」(1年)に、福岡・佐賀・長崎・熊本県公安委員会が、「道仁会」「九州誠道会」「特定抗争指定暴力団」(3ヶ月)に指定。 
 
<訃報>
 
●棋風は“泥沼流”、語り口は“さわやか流”、流した浮き名は数知れず――永世棋聖・米長邦雄日本将棋連盟会長が、前立腺がんのため死去。享年69歳。合掌。
 
●第2次大戦と差別、2つの戦争と戦ったハワイ州選出の最古参上院議員ダニエル・イノウエ氏が、呼吸器疾患のため死去。享年88歳。合掌。

●作家・住井すゑさんの二女で元毎日新聞論説委員の増田れい子さんが、心筋梗塞で死去。享年83歳。
 
●著書「県民性」がベストセラーに。アラスカ・エスキモー研究専門の文化人類学者・祖父江孝男国立民族博物館名誉教授が、虚血性心不全で死去。享年86歳。合掌。

2012年12月22日配信 「週刊0510のおススメ音楽会」




2011年7月12日配信 「“SENNGOKU38”からのメッセージ」 <告知>


2011年7月8日配信 「場末のレトロな喫茶店で聞いた噂話」


「あの戦争然り、今回の原発事故然り――大マスコミは、いつの時代も時局に阿り、小理屈をこねまわして飯の種にする、実にタチの悪い商売人だ」


 
●「せっかくの努力も水の泡!!」…「けしからん話、言語道断の所業!!(怒)」――九州電力の“玄海原発再稼働賛成八百長✉”発覚で海江田万里経産相のメンツ丸潰れ。真部利応社長、引責辞任へ。

●「君子は豹変するとはいえ〜!!」
…「自ら国土を献上するような行動をとる姿勢には呆れ果てる」「実に幼稚な、懲りない集団だ。この政権は余命いくばくもない」「TPPは国民不在の亡国的政治主導だ」と菅首相の政治姿勢を罵倒してきた浜田和幸参院議員の総務政務官受諾に自民党内から「やっぱりカネに転んだ?」の声。
 
●「憂国の士が再度の咆哮」村上正邦元参院議長が「(浜田和幸参院議員の)英断に深い感銘を受けた。勇気ある行動だ」と称賛する一方、「自民党が(浜田氏を)除名処分にすれば、野党ずれのケチな根性と国民に蔑まれる」と牽制。老いて益々、盛んなり!!
 
●「アキカンの正体見たり非国民!?」…アキカン首相の資金管理団体「草志会」の日本人拉致事件容疑者親族が所属する政治団体「市民の党」(酒井剛代表)から派生した政治団体「政権交代を目指す市民の会」に対する6250万円の政治献金について、拉致被害者家族が「信じられない。菅さんには即刻辞めてくださいと言いたい」と大批判。(by 産経新聞)

●「お里が知れる!?」…「知恵を出さないところは助けない」「九州の人間だから東北の何市がどこの県か分からん」「お客さんが来る時は自分が先にいるのが筋だろう」「県の中でコンセンサス得ろよ。そうしないと我々は何もしないぞ」「博多育ちだから語気が荒いし、B型だから短絡的なのだ」――上から目線で言いたい放題の松本龍復興相が、在任わずか9日で辞任。「疎にして野だが卑なりの松本龍先生アウト〜!!」。

●「まだ極左の連中はそれなりの理想と理念を持ち、お互いに本気で喧嘩をしていた」…亀井静香・国民新党代表が、民主党内の内紛について「内ゲバより程度が低い」と大ボヤキも、タネを播いたアキカン首相は「刀折れ、矢尽きても頑張る」と快気炎。
 
●「経産相は辛いよ!?」…玄海原発の運転再開要請で「万が一の場合は、国が責任を持つ」と強弁する海江田万里経産相に「詐欺の確信犯!!」の罵声。汚れ役は辛いよ!!

●「フランケンは鉄面皮!!」…ずっこけた野田佳彦財務省を横目に、なんと!なんと!岡田克也幹事長が、次期民主党代表選に出馬の意向。暑さのせいで連戦連敗の迷幹事長が狂った?
 
●「さすがの生意気国対委員長も天を仰いで〜!?」…「自民党さんも公明党さんも。菅さんを辞めさせたいんですよね? 私たちも一緒です」――辞めないアキカン首相に疲労困憊の安住国対委員長が、逢沢一郎、漆原良夫両国対委員長に大ボヤキの巻。

●「本当の電力コストはHow much?」原子力=10.68円、火力=9.90円.水力=7.26円/kwとか。「誰だ、原子力が安いと言ってる奴は!!」
  
●「核のゴミをモンゴルの草原に」佐々木則夫・東芝社長、米政府に「CFS構想」提唱のモンゴルに「使用済み核燃料処分場」建設推進を要請。核のババ抜き合戦!?
 
●「嫌なことはお前に任せる!!」…アキカン首相、海江田万里経産相の再稼働要請提案に対し「私は言いたくない、言うべきでない。お前が言え」とソッポ。“エエ恰好しい病”は不治の病です。
 
●「まるで山伏内閣だ(怒)!!」…アキカン首相のムチャクチャ人事に怒り心頭、“阿波の古狸”のココロは「世間の声が届かない深い山中に住む修験者と同じです」。
 
●「テンヤワンヤの処分ラッシュ」…自民党が、党方針に違反した河野太郎岩屋毅両衆院議員に「3ヶ月の党員資格停止」、浜田和幸参院議員に「除名」、大村秀章愛知県知事に「(執行猶予付きの)除名」の処分を発表。引き締めに躍起デス!!
 
●「議長裁決で残った、残った!!」…自民党・樺山卓司都議の自殺?で、都議会「築地市場の移転・再整備」と「新銀行東京」両特別委員会の廃止ならず。懸案事項復活でシンタロウ都政の前途に再びの暗雲。“花輪の裏切り”も奏功せず。
 
●「威迫ともいうべき心理的圧迫と利益誘導を織り交ぜながら、巧妙に誘導した」…今秋の判決に影響必死!! 東京地裁・登石郁朗裁判長、「陸山会裁判」で吉田正喜、田代正弘、前田恒彦元検事らが脅しと賺しで作成した石川知裕元秘書ら3人の検事調書を証拠不採用。
 
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●「コンプライアンスも何のその!!」…反社勢力から“三鷹物件”(武蔵野市長久保)の購入を決めた「三菱地所レジデンス」(八木橋孝男社長)の“勇気あるビジネス姿勢”に「さすがは旧藤和不動産らしい大英断」と称賛(?)の嵐。



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