2020年5月12日配信「東京仙人島minimini情報」

 

 

「人生はあの世に向けて1回きりの片道切符だ。“もしも、あの時”なんて振り返るのは意味のないことだ」、「俺が死んで、泣く奴千人笑う奴千人、どうでもいいのが千人か」、「世間の人から見りゃ、あんまり賢くは思わないだろうけど、ヤクザっていうのは断崖の小道を登っていくようなもんでね。こうして一歩づつ、頂上を仰ぎ見ながら命がけで登っていくんだ」(『殉心』・青志社・向谷匡史)

 

………………………………………

 

<コロナ>

 

👑「コロナ杯出場メンバー寸評アベノマスクオー(山口・決断力ゼロ、マスクも不評で元気なし)ロックダウンクイーン(東京・得意の立ち回り復活もあざとさがミエミエ)メロンキング(北海道・公営チャンピオン止まり)カミガタイシンマル(大阪・浪花のガキ大将)ザンギリカッチャン(岡山・役人気質抜けず妙味薄)ハマノダイオー(神奈川・往年の切れなく、ヤル気ナシ)オシャベリチャボウズ(兵庫・下半身の緩さが難)ミゾウユウハット(福岡・上から目線の失言王も引退間近で覇気なし)

 

◆「やっぱりカラ手形」「2週間後には感染者の増加をピークアウトさせ、減少に転じさせる」――安倍首相の勇ましい掛け声虚しく外出禁止令をあっさり延長。

 

◆「素朴な疑問」,覆写い世縫泪好不足なのか?△覆叱〆嵯鐃瑤鯀やさないのか?――“要請ラッパ“を吹くだけの政府のコロナ対策は疑問だらけ。

 

◆「机上の空論屋?」…対策が後手後手で、マスコミに連日のように登場の“専門家”は医療の利権漁りの御用学者揃い?

 

◆「百家鳴争中」…各人各様、知ったかぶりの有名人たちが上から目線のツイッターで言いたい放題の巻。

 

◆「意味不明の造語でご満悦」…安倍首相がGW中の「オンライン帰省」を要請。

 

◆「店名公表で長蛇の列」小池都知事と吉村府知事が足並み揃えて緊急事態下で営業を続けるパチンコ店の事業者名を公表も却って大賑わい。

 

◆「言わずもがなのひと言」…「現金給付は電子マネーで」――桜田謙吾SOMPOホールディングス社長の想像力欠如のコメントに批判殺到の巻。

 

◆「悪乗り婆さん」「イニシャル別に入場規制」、」、「買い物は3日に1回」――スーパーに相次ぐ注文を出す小池都知事に現場から困惑の声。

 

◆「国民の命より利権?」…「富士フィルム」のアビガン不使用の原因は「鈴木康裕・厚生労働省医務技監が、タミフル、レムデシビルの発売元である『中外製薬』に天下りするため」の噂。

 

◆「竹槍部隊でウイルスを撃滅せよ?」「敬意・感謝・絆があれば克服出来る」――安倍首相十八番の精神訓話に一同、唖然・茫然・愕然の巻。

 

 

<社会>

 

★「悪い奴ほど長く居座る」「積水ハウス」の定時株主総会で地面師による詐欺被害の責任問題で経営陣一新を求めた前会長らの株主提案を否決

 

◆「敵はコロナか、当局か?」…「俺たちは負けない。誰に邪魔されても負けない」――薬物疑惑で渦中の松浦勝人エイベックスCEOがインスタグラムに意味深なコメント。

 

★「新型働き方改革?」総務省が承認を得ず兼業をしていた社員2600人超を戒告処分

 

◆「チコちゃんに叱られた」…風俗大好き俳優・岡村某のラジオ番組での“本音発言”にNHKが遺憾の意を表明。

 

★「お粗末三羽烏」「若築建設・JR九州」・福岡綜合開発JV」が建設した福岡市東区の不良マンション建設で不良杭打ち工事が発覚。

 

◆「沈没は時間の問題?」「河井先生たちと一緒に沈んでいきます」――「河井夫婦公選法違反事件」捜査で事情聴取を受けた渡辺典子広島県議「取り調べ検事に恫喝された」と抗議。

 

◆「コロナ騒動に紛れて速やかに発表」三井住友銀行葛西支店で約7万件の顧客情報が流出。

 

◆「上手の手から〜」「豊田通商」が2018年3月期に約1億円の所得隠し。

 

★「コロナ風が吹けば胴元が儲かる」…10万円の給付金支給で営業自粛要請無視のパチンコ屋と無観客レースの中央競馬会が大儲けの巻www。

 

◆「拾う神あれば捨てる神あり」オウケイウェイヴが、あの山口敬之・元TBSワシントン支局長を月額80万円で顧問に採用。

 

 

<政治>

 

★「コロナ禍利用の悪だくみ?」安倍首相憲法フォーラムに寄せたビデオメッセージで憲法に緊急事態条項」を盛り込む必要性を訴え。

 

★「正味の数字!」米調査会社「モーニング・コンサルト」が日本で実施した世論調査は安倍内閣支持率が31% 不支持率は2倍の60%

 

◆「屋根屋のフンドシ?」…コロナ対策で悪評嘖々の安倍首相に党内から「4選」どころか「辞任」の声がチラホラ。

 

★「麗しき婦唱夫随?」安倍首相昭恵夫人の神社参拝は「3密じゃないから問題ない」強弁の巻。

 

◆「鈍感夫婦」…夫は家で優雅にのんびり、妻は宇佐神宮にグループ旅行で批判殺到( ´艸`)。

 

★「冗談から駒?」…最近やたらとメディアに登場の橋下徹元大阪府知事都知事選出馬の噂。

 

◆「“躾”不足!」「高齢者にとってコロナの感染者は殺人鬼に見える」――梶本茂躾・泉南市議の非常識発言に辞職勧告決議案。

 

★「民主主義崩壊?」…静岡衆院補選、投票率僅か34%で自民党の深澤陽一氏が当選。

 

★「悪乗りクロちゃん」黒岩神奈川県知事「緊急速報」使って外出禁止要請の愚。

 

◆「お門違いの神頼み」…右派の論客・稲田朋美、松川るい両議員がコロナ退散願って“英霊神社”に参拝。

 


<企業>

 

★「ガラクタ買いの穴埋め?」「武田薬品」が買収した「シャイアー」の巨額負債穴埋めのため子会社「武田コンシューマーヘルス」を売却へ。

 

◆「破産申請」「キャスキッドソンジャパン」(東京都港区、代表ジェニー・マユコ・ワカナ)が東京地裁へ自己破産を申請、破産手続き開始決定。

 

◆「潮目が変わった?」「ソフトバンクグループ」の2020年3月期の最終損益が9000億円の赤字。

 

★「人材不足?で84歳の老兵がカムバック」「キャノン」の真栄田雅也社長が退任、御手洗冨士夫会長兼最高経営責任者が兼務するトップ人事を発表。

 

◆「キン肉マン、コロナに屈す」…米スポーツジム運営大手ゴールドジム米連邦破産法11条の適用を裁判所に申請。

 

★「沈没に拍車」ソフトバンクグループ」(SBG)の孫正義会長兼社長が「SBGが運営する10兆円規模のファンドの出資先企業について「(全88社のうち)15社は破産するだろう」とコメント。

 

 

<海外>

 

★「これぞフェイク?」…CNNが金正恩・朝鮮労働党委員長の重体説報道も本人元気に登場で赤っ恥。

 

◆「▲37・63$」…NY原油先物市場で初のマイナス価格

 

★「何処も同じ秋の夕暮れ」11月実施の米大統領選で民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統に再び女性に対するセクハラ疑惑が浮上。

 

◆「命よりカネ」「コロナ肺炎はただの風邪だ。たとえ国民の7割が罹っても大切なのは国の経済だ」――ボルソロナ・ブラジル大統領が勇気がありすぎる発言。

 

 

<訃報>

 

❁岡部英男さん(おかべ・ひでお=元自民党衆院議員)4日、肺炎のため死去、91❁作家のC・W・ニコルさん。行年79。

 

ドラマーの相原誠さん。行年68。

 

舞台俳優の荘司美代子さん。行年83。

 

❁作曲家の前田俊明さん。行年70。

 

❁「ブルー・コメッツ」のリーダー・ジャッキー吉川さん。行年81。

 

❁女優の岡江久美子さん。行年63。

 

横内正明・元山梨県知事。行年78。

 

俳優&劇作家の和田周さん。行年81。

 

俳優の久米明さん。行年96。

 

植村徹・前東北新社社長。行年58。

 

❁フリーアナウンサーの小島一慶さん。行年75。

 

❁テノール歌手の二塚直紀さん。行年43。

 

❁直木賞作家の中村正軌さん。行年92。

 

❁俳優の金内喜久夫さん。行年87。

 

❁ミュージシャンの菊谷英二さん。行年77。

 

❁俳優の鷹西雅裕さん。行年82。

 

❁大蔵流狂言師の善竹富太郎さん。行年40。

 

❁漫画家の祐天寺三郎さん。行年91。

 

❁文芸編集者の長谷川郁夫さん。行年72。

 

❁シャンソン歌手の高木椋太さん。行年58。

 

 

 

 

 

 

 


2020年5月9日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 


2020年4月21日配信「東京仙人島minimini情報」

 

「大本営発表に慣らされてきた日本では、為政者たちが配信する安易な希望論や道徳論や精神論が。人を酔わせて判断能力を鈍らせる安酒にすぎないことは、歴史的には常識である」、「人々は、危機が迫ると最後の希望をリーダーとリーダーの鶴のひと声にすがろうとする。自分の思考を放棄して、知事なり、首相なり、リーダーに委任しようとする」、「どれほどの愚鈍さを身につければ、この政府のもとで危機を迎えた事実を楽観的に受け止めることができるだろうか」(「パンデミックを生きる指針」・藤原辰史・岩波新書HP)

 

………………………………………

 

<社会>

★「特別抗告」…和歌山毒カレー事件の林真須美死刑囚が即時抗告を棄却した大阪高裁決定を不服とし最高裁に特別抗告

◆「オスカー城が激震中」「オスカープロ」で娘婿の横暴を嫌気した人気タレントが続々離反中。

★「クレイジー課長!」…パナソニック子会社「パナソニック産機システムズ」“伝説の人事”を自称する山村某人事課長のパワハラで就職内定者が自殺。

◆「おいコラお巡りさん?」…外出自粛要請発令中の新宿歌舞伎町で警棒片手の警察官が「STAY  HOME!」

◆「干天に慈雨」…迷案の布マスク2枚送付は凋落の郵便局に対するお上からの給付金の声。

◆「株価操作疑惑?」「オウケイウェイヴ」松田元社長が4月27日付けで辞任。

<政治>

★「遅かりし由良之助」…安倍首相が東京・大阪・埼玉、千葉、神奈川、兵庫、福岡の7都府県に4月8日から1ヶ月の緊急事態宣言を発令。
★「早くも責任回避発言」「最悪の事態になった時、私が責任を取ればいいというものではありません」――緊急事態宣言発令後の記者会見でハナから責任回避の安倍首相にネット上で批判殺到の巻。
★「疫病退散祈願?」…緊急事態宣言下にも拘わらず宇佐神宮参拝バスツアーに参加のアッキー女史に批判のUZU。

◆「雉も鳴かずば〜」警視庁が不正競争防止法違反と威力業務妨害の疑いで「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首を書類送検。

★「いつか来た道を粛々と!」「必要があれば、躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じる」――ヤケクソの黒田東彦・日銀総裁が万歳突撃発言。
◆「ご本尊は未だに辞任せず」…昨年の参院選に絡む公選法違反事件で河井克行前法相から現金20万円を受け取った広島県安芸太田町の小坂真治町長が辞表を提出。
★「オヨヨ!(*_*)」「私たち国会議員や国家公務員は今この状況下でも全然影響を受けていない、収入に影響を受けていないわけであります。そこに果たして5万、10万給付するのは如何なものか」――安倍首相の言わずもがなの答弁にさすがのお側用人たちも絶句の巻。

★「10万円欲しい人は手を挙げて」…「」世帯30万円に代わって渋々国民一人に10万円支給が決定。

◆「こんはずでは?」「代表取締役社長と思っていたのに蓋を開けたら中間管理職だった」――非常事態宣言による自粛要請めぐって国と意見が“対立”した小池都知事が皮肉一発。
◆「アホちゃうか?ハイ、ドアホです」…外出自粛要請中にセクキャバ通いの高井崇志・立憲民主党衆院議員が離党届提出も除籍処分
<企業>
★「焦土作戦不発」「前田建設」が敵対的TOB成功(1株3950円)で高収益の「前田道路」を連結子会社化。
◆「バトル・ロワイヤルの勝者は?」廣済堂」買収めぐって「村上ファンド」の撤退でラオックス」と「麻生」が争奪戦の様相。
★「無能の証明」「安倍首相と黒田総裁は日本を破滅に導いている。今すぐ辞任すべきである。だが、長期的には悪くても、短期的には株価が上がるので、一部の人々は喜んでいるのが事実だ。そこに日本人は気づかなければならない。難しいのは、国家にとって本当に必要なことをしようとする政治家は、選挙で当選できないということだ」(週刊朝日4/17ジム・ロジャース)
◆「ドミノ倒し?」「丸紅」が米穀物大手「ガビロン」のM&A失敗をはじめ石油・ガス、銅山、穀物事業の大コケで2020年3月期決算で1900億円の赤字予想。
★「崩壊の足音が聞こえる?」2カ月前の記者会見では強気だった「ソフトバンクグループ」が2020年3月期決算で1兆円超の営業赤字を計上か。
◆「シャッポ替えても〜」…凋落一途の「三陽商会」が中山雅之社長が退任のうえ150店舗を閉鎖。
<海外>

★「トランプ大統領の再選濃厚?」米大統領選の民主党候補指名争いでサンダース上院議員の撤退でバイデン前副大統領が指名を獲得。

<訃報>

❁岡部英男さん(おかべ・ひでお=元自民党衆院議員)4日、肺炎のため死去、91❁作家のC・W・ニコルさん。行年79。

❁能楽観世流シテ方の長山礼三郎さん。行年77。

❁作家のC・W・ニコルさん。行年79。

❁アニメ研究家の渡辺泰さん。行年86。

倉田寛之・元参院議長。行年81。

❁米・シンガーソングライターのジョン・プラインさん。行年73。

元ヤクルトスワローズ監督の関根潤三さん。行年93。

映画プロデューサーの伊地智啓さん。行年84。

映画監督の大林宣彦さん。行年82。

作家の素九鬼子さん。行年83。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2020年4月9日配信「東京仙人島minimini情報」

 

「馬毛島の買収費用は安倍政権の2010年度予算、20年度予算案に計上されていない」、「19年度の辺野古米軍新基地建設予算などを買収費用に流用している」、「買収前に馬毛島基地の基本設計や調査(約35億円)を委託していたが、これも18年度の新基地予算の流用などで行い、国会審議していない、「自衛隊基地を作るのに米軍基地の移設費を使うのか」、「これが罷り通るなら、国会審議も議決も経ずに流用で何でもできることになる」(「しんぶん赤旗」3/16

 

………………………………………

 

<社会>

 

★「完全無罪!」…暴力行為等処罰法違反容疑で逮捕、起訴された“最後の総会屋”・竹ノ内晶虎被告無罪判決が確定。

 

◆「生徒の命より自己保身」「写真をずるい週刊誌がネットに上げる」「(男子生徒の)妹にも調査が入る」――さいたま市立南浦和中学の益子慶次校長が自殺した男子生徒の両親に第三者調査委員会の設置を要望しないよう“親身のアドバイス”。

 

★「第二のスルガ?」…「フラット35」販売首位の「アルヒ」「アプラス」と共謀、改竄した書類で投資用マンションに過剰融資の噂。

 

★「またもや官邸からの天の声?」北海道財務局がマルチ商法で刑事告発された48ホールディングスを金融庁の指示で調査せず。

 

★「お台場サクラは20本www」「フジテレビ」クイズ番組「超逆境クイズバトル!99人の壁」で20人のサクラ投入の姑息。

 

 

<政治>

 

★「忖度は出世のパスポート」…財務省職員に森友学園事件関連の公文書改竄を命じた佐川宣寿(前国税庁長官)以下、中尾睦(現横浜税関長)、中村稔(同駐英公使)、冨安泰一郎(同内閣官房参事官)、田村嘉啓(同福岡財務支局理財部長)、美並義人(同東京国税局長)ら6名全員がご栄転の怪。

 

★「組織ぐるみの改竄は明白」「どれだけ費用がかかって、どれだけ売却価格から引かなければならないかということを、自分たちは最後まで調べようと努力したが、大阪航空局は動かなかった」、「この8億の算出に問題があるわけなんです。確実に撤去する費用が8億になるという確信というか、確証が取れていない」――自死した財務省職員の上司の発言が森友学園事件再燃に拍車。

 

★「太郎節、全開」「みんな銀行にお金が余っているじゃん。だから、お金があるんですよ」――現金交付に難色を示す麻生財務相があるジャン答弁

 

◆「政権延命選挙?」…東京五輪延期のドサクサ紛れに内閣総辞職院解散、都知事選との同時選の噂。

 

★「どこまでも無邪気な“良妻”」…世間はコロナ騒動で大騒ぎの最中に安倍昭惠おばさんがお友達と高級レストランで優雅なお花見会。

 

★「恩讐の彼方にwww」…引退した都議会のブラックドン・内田茂自民党元都連幹事長が仇敵のはずの小池都知事支援を表明。

 

◆「自棄酒?」…公選法違反容疑で剣が峰の河井案里参院議員が飲酒で病院にエスケープ。

 

★「アベノマスク」…今頃になって1世帯当たり2枚の給食マスク配布に批判続々。

 

★「ノーコントロール3題」「福島原発&コロナ肺炎に昭惠女史」――安倍首相でもアンダーコントロールできません。

 

 

<企業>

 

★「株価回復祈願も?」「ソフトバンクグループ」(SBG)が最大2兆円の自己株式取得と負債削減のため最大4兆5000億円の資産を売却

 

◆「銘酒『岩木正宗』がダウン」…江戸時代の創業で青森県内最古の「竹浪酒造店」に破産開始決定。

 

★「ドサクサ紛れの徳政令」「スルガ銀行」が不正なシェアハウス融資の250人に対し物件を手放すと同時に残債をゼロに。

 

◆「厚かましいにも程がある?」…病み上がりの「東芝」が1部市場復帰申請。

 

★「KDDIはどうするの?」「NTT」「トヨタ自動車」が業務提携。

 

 

<海外>

 

★「(´;ω;`)ウゥゥ」…株式市場の大暴落で世界最大の投資ファンド「ブラックロック」にまで“経営破綻?”の噂。

 

◆「金欠につきノーサイド」米国ラグビー協会連邦破産法11(民事再生法に)の適用を申請すると発表。

 

◆「原油価格下落で〜」米シェールオイル生産の「ホワイティング・ペトロリアム」が米連邦破産法第11条(民事再生法)の適用を申請。

 

 

<訃報>

 

❁岡部英男さん(おかべ・ひでお=元自民党衆院議員)4日、肺炎のため死去、91

 

俳優の宮城まり子さん。行年93。

 

鶴田卓彦・元日本経済新聞社社長・行年92。

 

加戸守行・前愛媛県知事。行年85。

 

土井尚道・飛鳥新社社長。行年75。

 

❁児童文学作家の手島悠介さん。行年85。

 

岡田尚壮・北國新聞社元社長。行年85。

 

❁声優の増岡弘さん。行年83。

 

犬丸一郎・元帝国ホテル社長。行年93。

 

❁コメディアンの志村けんさん。行年70。

 

❁作曲家のクシシュトフ・ペンデレツキさん。行年86。

 

❁映画監督の佐々部清さん。行年62。

 

❁伊シューズ・デザイナーのセルジオ・ロッシさん。行年84。

 

❁現代美術家の秋山祐徳太子さん。行年85。

 

TVプロデューサーの堀川とんこうさん。行年82。

 

土井尚道・飛鳥新社社長。行年75。

 

俳優の志賀勝さん。行年78。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2020年4月8日配信「週刊0510のおススメ映画」

 


2020年4月1日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 


2020年3月31日配信「東京仙人島minimini情報」

 

「吉本の実態なんてマネージメントという名の合法的な人身売買、テキヤ家業の巨大化したもんですからね。そこらへんから湧いてきた芸人を酷使し、上前をゴソッと搾取することにより膨大な利益を得る優良企業――それがエエ意味でも、悪い意味でも吉本の正体なんです。まさにホンマモンの“興行”の会社ですわ」(増田晶文『吉本興業の正体』)

 

………………………………………

 

<社会>

 

★「お粗末すぎる男女共同参画会議委員」…アパレルメーカー「ストライプインターナショナル」石川康晴社長が女性社員らへの複数のセクハラ騒動で辞任。

 

★「炎上」…アパレルブランドの「アースミュージック&エコロジー」などを展開する「ストライプインターナショナル」石川康晴代表取締役社長が、セクハラ疑惑を受けて退任。

 

★「社是が聞いて呆れる大失態を隠蔽」…「常に新技術にチャレンジし続ける生き生きとしたプロフェッショナル集団として社会に貢献します」――米国出張中の「NTTデータ先端技術」社員が機密データ満載のPC盗まれるも組織的隠蔽のお粗末。

 

◆「東京五輪は中止?」高橋治之・大会組織委員会理事の「東京五輪は1〜2年の延期が現実的」のコメントに対し森喜朗・大会組織委員長が「とんでもないことをおっしゃった」と批判。

 

★「ブーム終焉にダメ押し」…東京国税局の税務調査を受けた「AKB48」などを運営する「AKS」の窪田康志元社長約22億円の申告漏れが発覚。

 

◆「天邪鬼女史」「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」――小滝ちひろ・朝日新聞編集委員がツイッターに投稿。

 

★「姑息さはMAX」「関西電力」が2010年代の東日本震災時の経営危機時にカットした18人の役員の報酬の一部を退任後にこっそり補塡していたことが発覚。

 

★「別件もアルでよ!」…東京地裁が「海喜館地面師事件」の主犯格の内田マイク被告に懲役12年の実刑判決。

 

★「恨みの手記!」「すべて佐川局長の指示です」――森友学園事件で無念の遺書を残して自死した財務省職員の妻が佐川元理財局長と国を提訴へ。(☚週刊文春)

 

🎹」…「ヤマハ」の男性社員が上司のパワーハラスメントで自殺。

 

★「GPIFに配慮?」…コロナ患者急増で年度末明け早々に東京都にロックダウンの噂。

 

 

<政治>

 

★「拡大解釈必至で独裁政権化?」…国会の事前承認なき「新型インフルエンザ等対策特別措置法改正案」が成立。

 

★「(´;ω;`)「景気が良くなれば、必ず不景気から抜け出せます。私はそう信じている」――小泉環境相を揶揄するツイッターがネット上で大賑わい。

 

★「クレイジー法相!」「例えば東日本大震災の時、検察官は、いわき市から国民が、市民が避難していない中

で、最初に逃げた。その時に身柄拘束をしている十数人を理由なく釈放した」――森法相のトンチンカン発言に

相失格の声。

 

◆「コロナと不倫は別物?」…新型コロナ拡大の中、非常事態宣言の北海道選出の長谷川総務副大臣がOLと「濃

厚接触不倫」(☚「Friday」)。

 

◆「官栄えて民滅ぶ」新型コロナのどさくさに紛れて破格の「公務員優遇法」が成立。

 

★「隠すより顕わる」「馬毛島」買収に国会審議もないまま辺野古米軍新基地建設予算を“流用”発覚で地元住

民がFCLP用基地化に反対の狼煙。

 

◆「“立憲”の名が泣く政党に三行半!」「価値観が折り合えない」――立憲民主党山尾志桜里衆院議員

党届提出。

 

 

<企業>

 

★「ドサクサ紛れの幕引き劇?」「関西電力」が役員ら75人、3億6000万円の“袖の下”受領で岩根茂樹社長や森詳介相談役ら4人の辞任を発表も刑事告発はせず。

 

★「後出しジャンケン?」自民党が10日の総務会で検察官の定年63歳を65歳へ引き上げる検察庁法改正案を了承。

 

◆「いじましき県議」諸田洋之・静岡県議会が保管のマスクをネットオークションで販売、888万円の売上。

 

★「運の尽き!」秋元康氏が20億円の新株引受権を持つ「キーホルダー」株価が行使価格半減で大損。

 

◆「無税計画?」…「無印良品」を展開する「良品計画」が中国子会社との取引をめぐって東京国税局の税務調査で約70億円の申告漏れが発覚。

 

 

<海外>

 

★「痛快!」…私は中国でWHOの会議を開催することを提案します。武漢でしましょう!」――中国共産党政権寄りのWHO姿勢にタイ代表テドロス事務局長の対応に嫌味一発。

 

◆「大統領も感染?」…コロナ肺炎患者急増で米国も非常事態宣言を発令。

 

★「12年ぶりのゼロ金利」FRBが臨時FOMCで政策金利を1.0%下げて0.00〜0.25%とした。

 

 

<訃報>

 

❁岡部英男さん(おかべ・ひでお=元自民党衆院議員)4日、肺炎のため死去、91。

 

❁作家の浦賀和宏さん。行年41。

 

美術評論家の小倉正史さん。行年85。

 

作家の勝目 梓さん。行年87。

 

劇作家の別役実さん。行年82。

 

元宝塚歌劇団の真帆志ぶきさん。行年87。

 

写真家の橋本紘二さん。行年75。

 

建築家の伊井伸さん。行年72。

 

音楽プロデューサーの行方均さん。行年68。

 

登山家の磯野剛太さん。行年66。

 

歴史学者の今井清一さん。行年96。

 

ジャズドラマーのジョージ大塚さん。行年82。

 

小説家の誉田龍一さん。行年57。

 

詩人の日高てるさん。行年99。

 

作家の池上司さん。行年60。

 

城所賢一郎・元TBS副会長。行年77。

 

声優の仲西環さん。行年44。

 

映画評論家の松田政男さん。行年87。

 

草場良八・元最高裁長官。行年94。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2020年3月28日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 


2020年3月27日配信「週刊0510のおススメBOOKS」

 

 


2020年3月19日配信「週刊0510のおススメ舞台」



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